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【ブログ】HBODをさらにモダンに!アメリカンコンボライクな風合いを加えたカスタムバージョン!One Control Silver Bee OD!

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極上の真空管コンボアンプの風合いとトーンを持ち、高いレスポンスで自在に音をコントロールできるHBODを、さらにモダンにカスタム!

USAコンボアンプの風合いを持つカスタムバージョンです!

One Control BJFe Series Silver Bee ODは、伝説的なアンプライクペダル、Honey Bee ODを元にBJF本人の手でカスタムされたバージョンです。

Honey Bee ODの特徴でもある手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるレスポンスの高さ、まるで目の前にクラシックなコンボアンプが存在するかのような安心感のあるトーンはそのままに、さらにブライトなトーンを実現しました。

フラットなローエンドと、鋭く張り詰めたようなトップエンドが作り出すトーンは、アメリカンコンボアンプの特性を思わせます。
太く存在感があるにもかかわらず、鋭く前へと抜けるきらびやかなトーン。高貴さすら感じるその音色は、ゲインを低めにして常時ONで使うことができるほどの柔軟性を併せ持っています。

Silver Bee ODに搭載される2バンドイコライザーは広くコントローラブルで、音色のバランスを自在にコントロールできます。
TREBLEノブは音色の明るさ、高域成分、倍音成分をコントロールし、金属的な美しい響きを持ったドライブトーンを作ることもできます。
BASSノブはローミッドを中心とし、ステージや接続するアンプ、ギターの特性に合わせて音色を調整することができます。

【ブログ】新世代のディストーションを完成させたペダル、One Control Anodized Brown Distortionの新たな動画です!

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ミニサイズで扱いやすく、ラウドかつノイズレスでクリアなトーン。それでいて真空管アンプのレスポンスを持つディストーション。

それ以前のディストーションペダルの常識を打ち破り、新しい時代のディストーションペダルを完成させた、Anodized Brown Distortionの新たな動画です!

Anodized Brown Distortionは、偉大な音源で聴くことのできる音をコンセプトとして開発をスタートさせました。
世界中のギタリストが目指した歪みは、単に何かのアンプをドライブさせた音を真似れば作ることができるものではありません。

どんなアンプを使っても、どんなギターを使っても、常に最良の歪みを作ることができるディストーションペダルであり、またプレイヤーの指先を細部まで表現できるペダルでなければなりません。
さらにディストーションペダルとして十分なゲインを確保し、プレイヤーの自在な表現を助けるコンプレッションとサステインも必要です。なぜなら、Anodized Brown Distortionはディストーションを必要とする全てのジャンルのプレイヤーのためのペダルなのです。

【ブログ】オレンジの独特なアンプサウンドをミニサイズで!Fluorescent Orange Amp In A Boxの動画です!

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70年代、太く暖かで豊かな倍音成分が織りなす重厚なトーンと、クリーンなサウンドで一世を風靡したUK発のアンプ。美しくレトロで可愛らしいデザインから飛び出す轟音は、世界を驚かせました。

そのサウンドを小さなペダルで再現。One Control Fluorescent Orange Amp In A Boxの動画です1

ロックギターの歴史を築き上げてきた、数多くのギターアンプの中、ひときわ異彩を放つブリティッシュアンプ。美しいオレンジカラー、ギターアンプとしては珍しくポップなデザイン、レトロな雰囲気を持つそのアンプは、他のアンプとは違ったサウンドと共に、多くのプレイヤーの相棒としてステージに君臨してきました。

1968年に英国で始まったそのアンプメーカーは、70年代後半、スウェーデンでも多くのプレイヤーが使用していました。当時、特に多く使用されていたのは、“OD120”や“Graphic 120”というアンプです。前者はマスターボリュームコントロールを持つ“ハイゲイン”アンプとして、後者はクリアなトーンでもラウドな音を出せるアンプとして人気を博していました。

ハードロックやパンクロックが隆盛を迎え、ヘヴィメタルが産声を上げた70年代後半。当時の音楽シーンを賑わし、今でも多くのプレイヤーが求める、ギターサウンドをそのまま歪ませ、倍音成分が溢れでてアンプからこぼれ落ちるようなサウンド。それこそ、One Control Fluorescent Orange Amp In A Boxが作る音です。

Fluorescent Orange Amp In A Boxのコントロールは、まさにマスターボリュームを持つアンプのような構成です。アンプのプリアンプやゲインコントロールに相当するLevelと、全体の音量に加えパワーアンプの飽和感を加えることもできるMaster。2つのコントロールを組み合わせ、本物の真空管アンプのように音を作ることが出来ます。

このサウンドを体感してみてください!

【ブログ】トモ藤田さんによる、One Control Prussian Blue Reverbデモ!プレイヤーのためのリバーブペダル!

LEP INTL

日本語版と英語版、プレイも違っていて、サウンドをより深くご理解いただけます!

世界的なギタリストとして多くの活動をされているトモ藤田さんによる、One Control PBRことPrussian Blue Reverbのデモです!

アンプに搭載されるリバーブに近いセッティングから、より広大で濃密なリバーブまで。プレイにさらに深みを加え、音をより豊かにする。PBRがなぜプレイヤーに支持されるのか、その理由がとてもよくわかります。

セッティングとサウンド、そしてトモ藤田さんのプレイ。小さなPBRというリバーブペダルのポテンシャルを奥まで引き出していただいています。

リバーブエフェクトは、空間の中で音を出した時に生ずる穏やかな反響をシミュレートします。
エレキギターやエレキベースであっても、その他の電子楽器、アコースティック楽器など、全ての音は耳に届くまでに空間の反響を含みます。
広々とした、理想的な反響を考えて作られた空間の特等席で聴く音こそ、楽器が作る最高のパフォーマンスと言えます。

Prussian Blue Reverbは、その理想的な反響を作るためのリバーブエフェクトです。この反響を作るため、歴史上様々なリバーブシステムが作られてきました。リバーブのためだけの部屋を設けたり、プレート、スプリング、そしてデジタルリバーブ……リバーブエフェクトの歴史的な進化は、理想的な反響を追い求めたものでした。

現在、デジタルエフェクトの技術は発展し、歴史的なリバーブエフェクトは簡単にシミュレートすることができます。かつての名盤で奏でられた音を求めるなら、これらのシミュレートはとても有用です。また、リバーブエフェクトに新たなアイディアを加えた個性的な新しいエフェクトも、とても素晴らしい効果を作ります。

Prussian Blue Reverbは、それらの歴史的なシミュレートやリバーブから派生したエフェクトとは違います。
BJFは、実際にギターやベースをプレイする際、プレイヤーが本当に求めるリバーブを目指して開発を行いました。

濃厚で強力なスプリングリバーブや、オクターブアップをかけた幻想的な“エフェクターとして”のリバーブトーンではなく、常にONにして使うことで楽器の持つポテンシャルを最大限に発揮するための“理想的なリバーブトーン”を求めたのです。

Prussian Blue Reverbは、24bitの高音質デジタルチップにBJFのカスタムプログラムを収録したリバーブペダルです。もちろんドライシグナルはデジタルに変換されることのないアナログドライスルー構造です。

ギタリストやベーシストにとっての理想のリバーブトーンとは、“スプリング”でも“ホール”でもなく、“ルーム”でもない、それぞれの特性を合わせた、中間的で主張しすぎることのない、それでいて存在感のあるリバーブです。
あえて比較するとすれば、スプリングよりもホールよりなトーン、しかしホールリバーブのようなやり過ぎるブライトさはありません。
リバーブシグナルのディケイタイムをランダムに変調することにより、モノラルエフェクトでありながら音が空間的に拡散するような効果を作ります。そして、このランダムな変調はギターやベースの弦振動特性に近くなるようにプログラムを行っています。
これは“反響を個別に録音して重ねた”ような従来のリバーブアルゴリズムとは違う、Prussian Blue Reverbならではの特徴であり、自然で立体的でありながら地味ではない、プレイヤーが真に求める理想のリバーブトーンに最も近い音なのです。

さらに、Prussian Blue Reverbは一般的なスプリングリバーブと比較し、5倍程度の広さのダイナミクスレンジを有しています。あまりにトレブリーになりすぎたり、特にベースで音が飽和しすぎることの無いよう、フィルタリングをかけていますが、リバーブエフェクトとして広いダイナミクスレンジは開放的な空間特性を作ります。

そして同時に、反響がリズムに干渉しないよう、Decayコントロールを設けました。BJFの設計したDecayコントロールは一般的なリバーブの“残響の長さ”を調整するだけのコントロールではなく、ギターのトーンに合わせてシームレスに減衰するようなセッティングを簡単に行うためのコントロールです。ディケイタイムは2msから2sまで設定でき、音にふわっとした残響が乗るだけのセッティングから、いつまでも残響が続くようなトーンまで、実際に音を作ることができます。
正確なDecayコントロールと圧倒的にナチュラルなリバーブトーンは、現代の技術の粋を結集して作られたスタジオクラスのリバーブユニットに近いと言えます。しかもそのリバーブユニットはギター/ベースのためだけに設計されているのです。

Prussian Blue Reverbのアーリーリフレクションは短く設定されています。ギターやベースのアタックからリバーブが立ち上がるまでの時間が短く、またそのリバーブトーンが圧倒的にナチュラルなため、不自然に残響が突然目立つようなこともなく、弾いた直後から立体的に音が広がる、Prussian Blue Reverbならではの感覚を作ることができます。

また、Prussian Blue ReverbにはKill Dryスイッチでドライシグナルをミュートすることが出来ます。
多くのラックタイプのエフェクトなどに搭載される機能ですが、一部のギターアンプやミキサーなどのパラレルエフェクトループに接続して使用する際に効果的です。
また、メインのシグナルチェインにKill DryにしたPrussian Blue Reverbを接続すれば、短いアーリーリフレクションの設定によりスローヴォリュームエフェクトのような使い方も可能です。

トモ藤田さん、ありがとうございました!

【ブログ】ワンコンを代表する大型スイッチャー、Crocodile Tail Loop OC10。実は簡単に使えるスイッチャーなんです。

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大きなエフェクトボードに多数のペダルを並べ、スイッチャーで制御する。複雑な展開の楽曲や、長めのステージでは欠かせないプレイヤーも多いと思います。

でも難しそう、そんなイメージでスイッチャーを敬遠していませんか?

One Control OC10。10のエフェクトループを持つ人気スイッチャーは、一度わかれば設定も簡単なのです。

10あるエフェクトループのON/OFFは、ボタンを押すだけで変更可能。プリセットにも自動で保存されるので、<EDIT>や<STORE>などの複雑な操作は不要です。

背面にずらっと並ぶ端子。これも難しいことはありません。

左側にインプットがあります。基本的にギターからここにつなぎます。まずはBJF BUFFER INに接続してみましょう。BUFFER OUTや通常のINPUTには何も接続しません。TUNERはチューナーを使う際につなぎます。OUT-1はエフェクトループ7からのアウトプットです。

エフェクトループ1~7はSEND1、RETURN1~SEND7、RETURN7にまとまり、これらはすべて直列につながっています。

右上のOUT-2からはOUT-1と同じ信号が出ます。

エフェクトループ8~10はそれぞれ独立します。これは、ループ1~7のようにスイッチャー内部でつながっているのではなく、自分で接続します。自由度の高いシステムに対応するためです。

この3つのループは、ラッチスイッチとして使うこともできます。

自分のシステムで使うとどうなるか、想像してみるとイメージが湧きやすいのではないでしょうか。

【ブログ】歪みを組み合わせることでAnodized Brown Distortionはさらに進化する!鈴木健治さんによる解説動画です!

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スタジオ、ライフサポート、ミュージシャン、さらに作曲や編曲家として多方面に活躍されている、ギタリスト鈴木健治さん による、Anodized Brown Distortionをさらに使いこなすための解説動画!

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今回ご使用いただいたのは、新世代のノイズレスかつモダンサウンドのディストーション、Anodized Brown Distortionを中心としたペダルです。

ローゲインなオーバードライブCranberry Overdrive、TS系ペダルPersian Green Screamer、そして音色の重心をコントロールするように使えるブースターLittle Green Emphaserです。

エフェクターを組み合わせると、エフェクターはさらに進化する。使い方が無限大に広がり、深くてもこもらない、前に出るサウンドを作ることができます。

単に2つONにすれば良いというものでもなく、その組み合わせと使い方が重要です。


鈴木健治 すずきけんじ

ギタリスト、ギターサウンドデザイナー、作編曲家。

Twitter

https://twitter.com/kenjisuzuki_

鈴木健治ギター宅録のススメ

https://takuroku.club

*ギターサウンドデザイナーとして

ギター、ベースレッスンアプリ フレーズストック サウンドデザイン、音楽機能監修。( iOS有料音楽アプリ1位獲得)

ギターアプリFinal Guitar のサウンドデザイン、音楽理論監修。( iPhone有料音楽アプリ1位獲得)

https://itunes.apple.com/jp/app/phras...

Line6 Japanの公式サイトにて、「鈴木健治のギターレコーディングマスタークラス」連載

https://line6.jp/blog/category/guitar...

現在ほとんどの音源制作を作曲、演奏、プログラミング、Mix〜マスタリングまで自宅スタジオにて行っています。

ギターレッスン

関東近郊〜全国に展開している music school オトノミチシルベのギター科講師として、個人レッスンを行っています。

music school オトノミチシルベ までお気軽にお問い合わせ下さい。

https://otonomichishirube.com

Ovaltoneのディストーションペダル、OD-Five 2 Extream, KS-1サウンド面の全面的監修。

ZOOM社マルチエフェクターのファクトリープリセット作成。

ホームレコーディングの独自ノウハウを中心としたオンラインマガジン「鈴木健治の宅録ギターマガジン」をnoteにて配信。

https://note.mu/kenjisuzuki/m/m88ca3d...

オンラインショップ宅録セレクションにてLine 6 HelixのカスタムパッチやUVIのソフトシンセの販売。

https://shop.takuroku.club

スタジオ,ライブサポートミュージシャンとして

宇多田ヒカル,MISIA,BoA,EXILE,倖田來未,SMAP,安室奈美恵,坂本 真綾,ケツメイシ、東方神起、… 他沢山のアーティストのレコーディングへ参加。

2005年minkのサポートバンドでパリコレクションにて生バンドでの演奏。

(日本人初。ジェイムス・ブラウン、ボブ・ディラン以来の生演奏)

愛知万博にてグラミー賞シンガー Erykah Baduのサポート。

作編曲家としてMISA,V6,島谷ひとみ、華原朋美、V6、等の作品に参加。

華原朋美「あなたがいれば」ではレコード大賞編曲部門金賞受賞。

MAX Grace of my herat 作曲、ギター オリコンシングルチャート2位記録。

作編曲したV6の「ONE」、編曲した「Feel your breeze」ではオリコンシングルチャート1位記録。

ライブサポートでも多数のアーティストのライブに参加。

MISIAのライブにはデビュー以来10年以上参加。

鈴木健治直伝! ギター宅録メソッド 〜ギターレコーディング匠の技とEDIT法〜 [DVD]

海外での活動

2013年アメリカロサンゼルスのライブクラブBaked Potatoにてライブを行い、現地で高い評価を得る。

Baked Potatoにはスティーブ・ルカサー、マイケル・ランドウ、マイケル・トンプソン他アメリカ超一流ミュージシャンも多数出演。

2014年5月 fujigenギタークリニックツアー・イン・チャイナにて、中国で7公演のライブを敢行。

2011年に発売したミニアルバムGray World がアメリカの音楽系サイトReverbNationにて最高5位を記録。

書籍関係

トップギタリストの直伝講義録では「鈴木健治のカッティングフィーバー」掲載。

ギターマガジンへ自身の奏法解説掲載や機材レビュー等も多数。

☆2011/7/13 ソロミニアルバム “Gray World”世界同時リリース

【ブログ】話題のAcoustic 360再現ミニペダル、One Control Blue 360 AIAB!解説動画です!

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TRI4TH黒船で活躍されるベーシスト、関谷友貴さんから、One Controlの話題のベースペダル、Blue 360 AIABの解説動画が届きました!

第一線で活躍されるベーシストならではの使い方、特にアンサンブルに音をなじませる際のポイントなど、とてもわかり易く解説いただいています。

細かいニュアンスを出せるペダルなのでヘッドフォン推奨!是非じっくりご覧いただければと思います。

エレクトリックベースの多彩なプレイを開拓し、ベーシストであれば誰もがその影響を受けているとさえ言われる伝説のベースサウンド。
その音色を支えたアンプは、伝説でありベーシストの憧れです。

One Control Blue 360 AIABは、“360”ベースプリアンプユニットと、400Wパワードキャビネット“361”のセットが生み出したトーンを再現します。

Blue 360 AIABは、“360”プリアンプユニットをクリーンに設定し、EQをフラットにしたトーンを基本に開発しています。

伝説のベーストーンは、完全なクリーンではなく、わずかに歪みながら音程感を失わないダイナミクスレンジを維持したトーンです。簡単に1000Wクラスの出力が得られる現代のハイテクベースアンプではなく、当時の400Wトランジスタアンプが生み出した、“わずかに歪んだベーストーン”は、それ自体がロックベーストーンのアイコンとなり、あのブリブリとした“360”の音色として知られ、そして目標とされました。

Blue 360 AIABは、トラディショナルで最高のロックベーストーンを作ります。
現代のベースアンプやDIからのラインアウトでも当時の音色を作ることができるよう、新たに設計した3バンドイコライザーを搭載しています。
Blue 360 AIABのMIDを下げれば、簡単にクラシックなベーストーンを作ることができ、VOLを上げればわずかな歪みと倍音を加えることができます。
モダンなハイファイベースアンプでは、アンプ側のツイーターを使用せず、Blue 360 AIABのTREBLEを上げることでクラシックなベーストーンを作ることができます。

【ブログ】今、360の伝説が甦る。One Control Blue 360 AIAB発売!

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伝説と呼ばれるベースアンプ、Acoustic 360/361のサウンドが超小型ペダルで蘇ります!

エレクトリックベースの多彩なプレイを開拓し、ベーシストであれば誰もがその影響を受けているとさえ言われる伝説のベースサウンド。
その音色を支えたアンプは、伝説でありベーシストの憧れです。

One Control Blue 360 AIABは、“360”ベースプリアンプユニットと、400Wパワードキャビネット“361”のセットが生み出したトーンを再現します。

●“360+361”ベースアンプ
ロックが怪物へと成長しはじめた1970年代、大出力ギターアンプの生み出す歪んだサウンドとマッチし、密度の高いバンドサウンドを生み出すためのベーストーンが求められました。
ゲインが高くてもディティールが残るギターと違い、はっきりと音程感を維持したままラウドなベーストーンを作るには、簡単には歪まないアンプが必要です。
簡単に歪んでしまわないためにトランジスタパワーアンプを使用し、100Wクラスの真空管ギターアンプとマッチする大音量を出力し、さらにダイナミクスレンジも維持するためには400Wクラスの出力が必要となります。
“360”プリアンプユニットと“361”の大型パワーアンプを底部に搭載したキャビネットという独特の構造は、70年代の技術でロックサウンドに最適かつ最高のベーストーンを作るために開発されたものであり、だからこそ伝説の天才ベーシストのパートナーとして選ばれ、そして誰もが目指すベーストーンとなったのです。

●最高のベーストーン
Blue 360 AIABは、“360”プリアンプユニットをクリーンに設定し、EQをフラットにしたトーンを基本に開発しています。

伝説のベーストーンは、完全なクリーンではなく、わずかに歪みながら音程感を失わないダイナミクスレンジを維持したトーンです。簡単に1000Wクラスの出力が得られる現代のハイテクベースアンプではなく、当時の400Wトランジスタアンプが生み出した、“わずかに歪んだベーストーン”は、それ自体がロックベーストーンのアイコンとなり、あのブリブリとした“360”の音色として知られ、そして目標とされました。

Blue 360 AIABは、トラディショナルで最高のロックベーストーンを作ります。
現代のベースアンプやDIからのラインアウトでも当時の音色を作ることができるよう、新たに設計した3バンドイコライザーを搭載しています。
Blue 360 AIABのMIDを下げれば、簡単にクラシックなベーストーンを作ることができ、VOLを上げればわずかな歪みと倍音を加えることができます。
モダンなハイファイベースアンプでは、アンプ側のツイーターを使用せず、Blue 360 AIABのTREBLEを上げることでクラシックなベーストーンを作ることができます。

●-18dBモード
Blue 360 AIABには、側面のスイッチで-18dBモードに設定することができます。スイッチを上側にすると、-18dBモードとなります。
このモードは、とても特殊なモードです。一般的なオーバードライブのようにBlue 360 AIABをアンプにつないで-18dBモードにすると、おそらく多くのベースプレイヤーが驚くのではないでしょうか。

このモードは、他のエフェクターと組み合わせたり、歪みやすいアンプと組み合わせる際に使用します。そして、このモードではすべてのノブをフルアップにした状態から音を作ります。

“360”アンプは、簡単に歪まないベースサウンドでダイナミクスを表現できるアンプです。Blue 360 AIABで出力を高めると、それは結果的にアンプを歪ませることになります。
しかし、簡単にアンプが歪んでしまっては、他のベースドライブやファズ、プリアンプなどを“360”アンプで鳴らしたときの音を作ることが難しくなります。-18dBモードでは、ボリューム最大でほぼユニティゲイン(OFF時の音量)となるように設計されています。アンプの特性やイコライジング等により、音量が下がって聞こえることすらあるかもしれません。
そこに他の歪みを組み合わせると、まさに“360”とエフェクターを組み合わせたサウンドが得られます。簡単には音を歪ませない。“360”と“361”の理念をエフェクターで実現するために設置した、Blue 360 AIABならではのモードです。

側面のスライドスイッチはアウトプット端子の下にあります。これは、演奏中に切り替えることを目的とはしていません。-18dBモードでお使いになり、音量が足りないと感じるならアンプや後段のプリアンプの音量を上げます。その状態を基本の音として作っていただくことを前提としています。

一般的な歪みエフェクターとしてのご使用や、DIなどと組み合わせてのプリアンプとしてBlue 360 AIABをご使用になる際は、側面のスイッチを下側に設定していただくことで、ボリュームブーストが可能となります。

●特徴
・伝説の“360”プリアンプ/“361”パワードキャビネットのサウンドを再現
・クラシックなベースサウンドを作る3バンドイコライザー
・オリジナルモデルの理念を表現する-18dBモード

●コントロール
VOL:全体の音量を調整します。-18dBモードでは最大設定でほぼユニティゲインとなります。
TREBLE:3kHzを中心に-26dB~+20dBまでの範囲で調整します。
MID:600Hzを中心に-15dB~-6dBまでの範囲で調整します。
BASS:32Hzを中心に-26dB~+6dBまでの範囲で調整します。
スライドスイッチ:-18dBモードのON/OFFを切り替えます。

●スペック
インプットインピーダンス : 250K
アウトプットインピーダンス : 20K 
駆動電圧 : 9V 
消費電流 : 1.5mA
S/N比 : 90dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム) 
※電池は付属しません。



ベースのダイナミクスレンジをほとんど変えず、ベースのトレブルディティールを忠実に出力し、ほとんどクリーンに聞こえるが、よく聞くと歪んでいる。そんな音をBlue 360 AIABで再現することができた。ベースの音楽的な表現力を広げることも、強力なリズムベースやソロベースにも使えるだろう。ベース本来の音にアクセスするだけでなく、クラシックなトーンを作ることもできる。特に歪んだギターと合わせて高密度でパワフルなバンドサウンドを作るには最適だ。

───Bjorn Juhl

【ブログ】伝説のAcoustic 360/361を超小型ペダルで再現! One Control Blue 360 AIAB!

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アコースティック360プリアンプ、361パワードキャビネット。このセットは、その構造、サウンドのみならず、独特の存在感を放つ伝説的なベースアンプです。

ジャコ・パストリアス、ジョン・ポール・ジョーンズをはじめ、世界中のベーシストが愛したそのアンプのサウンドに、BJFが挑みました。

たんに表面的に音を取り込み、コントロールを真似るのではなく、時代背景からアンプの構造、開発の意図までを汲み取り、BJF独自のコントロールでまとめられた。そして完成したペダルは、他には無い存在感のあるサウンドを作るペダルになりました。

ロックが怪物へと成長しはじめた1970年代、大出力ギターアンプの生み出す歪んだサウンドとマッチし、密度の高いバンドサウンドを生み出すためのベーストーンが求められました。

ゲインが高くてもディティールが残るギターと違い、はっきりと音程感を維持したままラウドなベーストーンを作るには、簡単には歪まないアンプが必要です。

簡単に歪んでしまわないためにトランジスタパワーアンプを使用し、100Wクラスの真空管ギターアンプとマッチする大音量を出力し、さらにダイナミクスレンジも維持するためには400Wクラスの出力が必要となります。

“360”プリアンプユニットと“361”の大型パワーアンプを底部に搭載したキャビネットという独特の構造は、70年代の技術でロックサウンドに最適かつ最高のベーストーンを作るために開発されたものであり、だからこそ伝説の天才ベーシストのパートナーとして選ばれ、そして誰もが目指すベーストーンとなったのです。

Blue 360 AIABは、“360”プリアンプユニットをクリーンに設定し、EQをフラットにしたトーンを基本に開発しています。

伝説のベーストーンは、完全なクリーンではなく、わずかに歪みながら音程感を失わないダイナミクスレンジを維持したトーンです。簡単に1000Wクラスの出力が得られる現代のハイテクベースアンプではなく、当時の400Wトランジスタアンプが生み出した、“わずかに歪んだベーストーン”は、それ自体がロックベーストーンのアイコンとなり、あのブリブリとした“360”の音色として知られ、そして目標とされました。

Blue 360 AIABは、トラディショナルで最高のロックベーストーンを作ります。
現代のベースアンプやDIからのラインアウトでも当時の音色を作ることができるよう、新たに設計した3バンドイコライザーを搭載しています。
Blue 360 AIABのMIDを下げれば、簡単にクラシックなベーストーンを作ることができ、VOLを上げればわずかな歪みと倍音を加えることができます。
モダンなハイファイベースアンプでは、アンプ側のツイーターを使用せず、Blue 360 AIABのTREBLEを上げることでクラシックなベーストーンを作ることができます。

Blue 360 AIABには、側面のスイッチで-18dBモードに設定することができます。スイッチを上側にすると、-18dBモードとなります。
このモードは、とても特殊なモードです。一般的なオーバードライブのようにBlue 360 AIABをアンプにつないで-18dBモードにすると、おそらく多くのベースプレイヤーが驚くのではないでしょうか。

このモードは、他のエフェクターと組み合わせたり、歪みやすいアンプと組み合わせる際に使用します。そして、このモードではすべてのノブをフルアップにした状態から音を作ります。

“360”アンプは、簡単に歪まないベースサウンドでダイナミクスを表現できるアンプです。Blue 360 AIABで出力を高めると、それは結果的にアンプを歪ませることになります。
しかし、簡単にアンプが歪んでしまっては、他のベースドライブやファズ、プリアンプなどを“360”アンプで鳴らしたときの音を作ることが難しくなります。-18dBモードでは、ボリューム最大でほぼユニティゲイン(OFF時の音量)となるように設計されています。アンプの特性やイコライジング等により、音量が下がって聞こえることすらあるかもしれません。
そこに他の歪みを組み合わせると、まさに“360”とエフェクターを組み合わせたサウンドが得られます。簡単には音を歪ませない。“360”と“361”の理念をエフェクターで実現するために設置した、Blue 360 AIABならではのモードです。

側面のスライドスイッチはアウトプット端子の下にあります。これは、演奏中に切り替えることを目的とはしていません。-18dBモードでお使いになり、音量が足りないと感じるならアンプや後段のプリアンプの音量を上げます。その状態を基本の音として作っていただくことを前提としています。

一般的な歪みエフェクターとしてのご使用や、DIなどと組み合わせてのプリアンプとしてBlue 360 AIABをご使用になる際は、側面のスイッチを下側に設定していただくことで、ボリュームブーストが可能となります。

●特徴
・伝説の“360”プリアンプ/“361”パワードキャビネットのサウンドを再現
・クラシックなベースサウンドを作る3バンドイコライザー
・オリジナルモデルの理念を表現する-18dBモード

●コントロール
VOL:全体の音量を調整します。-18dBモードでは最大設定でほぼユニティゲインとなります。
TREBLE:3kHzを中心に-26dB~+20dBまでの範囲で調整します。
MID:600Hzを中心に-15dB~-6dBまでの範囲で調整します。
BASS:32Hzを中心に-26dB~+6dBまでの範囲で調整します。
スライドスイッチ:-18dBモードのON/OFFを切り替えます。

●スペック
インプットインピーダンス : 250K
アウトプットインピーダンス : 20K 
駆動電圧 : 9V 
消費電流 : 1.5mA
S/N比 : 90dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム) 
※電池は付属しません。



ベースのダイナミクスレンジをほとんど変えず、ベースのトレブルディティールを忠実に出力し、ほとんどクリーンに聞こえるが、よく聞くと歪んでいる。そんな音をBlue 360 AIABで再現することができた。ベースの音楽的な表現力を広げることも、強力なリズムベースやソロベースにも使えるだろう。ベース本来の音にアクセスするだけでなく、クラシックなトーンを作ることもできる。特に歪んだギターと合わせて高密度でパワフルなバンドサウンドを作るには最適だ。

───Bjorn Juhl

【ブログ】One Control Persian Green Screamerでギターの宅録を向上!鈴木健治さんによる解説動画です!

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スタジオ、ライフサポート、ミュージシャン、さらに作曲や編曲家として多方面に活躍されている、ギタリスト鈴木健治さんによる、One Control Persian Green Screamerを使用してオーバードライブの解説動画です!

PGS、ことPersian Green Screamer。いわゆるTS系と呼ばれるオーバードライブの1つです。VintageモードではクラシックなTSサウンドを、Modernモードでは現代的で透明なサウンドを作ることができます。

TS系は、オーバードライブの基本と言われます。なぜか、それは動画をご覧いただければご理解いただけるかと思います。

ステージだけでなく、自宅でのレコーディングでもオーバードライブを使う意味。デジタルアンプやプラグインアンプ全盛時代だからこそ、ギターサウンドをさらに底上げするオーバードライブの役割は強くなります。

是非、この動画でオーバードライブをさらに極めてみましょう。


鈴木健治 すずきけんじ

ギタリスト、ギターサウンドデザイナー、作編曲家。

Twitter

https://twitter.com/kenjisuzuki_

鈴木健治ギター宅録のススメ

https://takuroku.club

*ギターサウンドデザイナーとして

ギター、ベースレッスンアプリ フレーズストック サウンドデザイン、音楽機能監修。( iOS有料音楽アプリ1位獲得)

ギターアプリFinal Guitar のサウンドデザイン、音楽理論監修。( iPhone有料音楽アプリ1位獲得)

https://itunes.apple.com/jp/app/phras...

Line6 Japanの公式サイトにて、「鈴木健治のギターレコーディングマスタークラス」連載

https://line6.jp/blog/category/guitar...

現在ほとんどの音源制作を作曲、演奏、プログラミング、Mix〜マスタリングまで自宅スタジオにて行っています。

ギターレッスン

関東近郊〜全国に展開している music school オトノミチシルベのギター科講師として、個人レッスンを行っています。

music school オトノミチシルベ までお気軽にお問い合わせ下さい。

https://otonomichishirube.com

Ovaltoneのディストーションペダル、OD-Five 2 Extream, KS-1サウンド面の全面的監修。

ZOOM社マルチエフェクターのファクトリープリセット作成。

ホームレコーディングの独自ノウハウを中心としたオンラインマガジン「鈴木健治の宅録ギターマガジン」をnoteにて配信。

https://note.mu/kenjisuzuki/m/m88ca3d...

オンラインショップ宅録セレクションにてLine 6 HelixのカスタムパッチやUVIのソフトシンセの販売。

https://shop.takuroku.club

スタジオ,ライブサポートミュージシャンとして

宇多田ヒカル,MISIA,BoA,EXILE,倖田來未,SMAP,安室奈美恵,坂本 真綾,ケツメイシ、東方神起、… 他沢山のアーティストのレコーディングへ参加。

2005年minkのサポートバンドでパリコレクションにて生バンドでの演奏。

(日本人初。ジェイムス・ブラウン、ボブ・ディラン以来の生演奏)

愛知万博にてグラミー賞シンガー Erykah Baduのサポート。

作編曲家としてMISA,V6,島谷ひとみ、華原朋美、V6、等の作品に参加。

華原朋美「あなたがいれば」ではレコード大賞編曲部門金賞受賞。

MAX Grace of my herat 作曲、ギター オリコンシングルチャート2位記録。

作編曲したV6の「ONE」、編曲した「Feel your breeze」ではオリコンシングルチャート1位記録。

ライブサポートでも多数のアーティストのライブに参加。

MISIAのライブにはデビュー以来10年以上参加。

鈴木健治直伝! ギター宅録メソッド 〜ギターレコーディング匠の技とEDIT法〜 [DVD]

海外での活動

2013年アメリカロサンゼルスのライブクラブBaked Potatoにてライブを行い、現地で高い評価を得る。

Baked Potatoにはスティーブ・ルカサー、マイケル・ランドウ、マイケル・トンプソン他アメリカ超一流ミュージシャンも多数出演。

2014年5月 fujigenギタークリニックツアー・イン・チャイナにて、中国で7公演のライブを敢行。

2011年に発売したミニアルバムGray World がアメリカの音楽系サイトReverbNationにて最高5位を記録。

書籍関係

トップギタリストの直伝講義録では「鈴木健治のカッティングフィーバー」掲載。

ギターマガジンへ自身の奏法解説掲載や機材レビュー等も多数。

☆2011/7/13 ソロミニアルバム “Gray World”世界同時リリース