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高齢者のための高齢者、Curabitur blandit tempus porttitor。フスコ・ダピバス、テレ・ア・クルス・コスモス、トルーマン・マリックス・コンディショナブル・ニブ、ファーンメンタム・マスマ・アム・リサス。発芽玄米には穀粒があるあるある内容を含んでいます。発芽玄米には穀物が含まれています。

 

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Chamaeleo Tail Loop MKII!

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当初の予定から1日ずれてしまいましたが・・・12月26日、最新のChamaeleo Tail Loop MKIIが発売となります!

Chamaeleo Tail Loop MKIIは、プログラムモードとダイレクトモードを備えています。

プログラムモードとダイレクトモードは、BANKスイッチを2秒以上長押しすることで切替可能。いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON/OFFができます。さらにプリセットをロックするスライドスイッチを搭載しました。

1フットスイッチによるバンクセレクトは、3カラーLEDによるサイクル選択式。1フットスイッチで3つのバンクを実現。

シリーズループとは、複数のエフェクトループを直列で接続したものです。これは信号の経路を最短にすることができる反面、直列でしか使用できません。

Chamaeleo Tail Loop MKIIは、4つのシリーズループに加え、セパレートループを搭載。

Chamaeleo Tail Loop MKIIの特徴
・5プログラム×3バンク、15種類のメモリーが可能。
・4つのシリーズループ、1つのセパレートループを搭載。
・独立ループは、アンプのチャンネル切替スイッチとしても機能。
・視覚的に分かりやすいプログラミング機能。
・プログラムをロックするロックスイッチ搭載。
・ダイレクトモードを用いることによって、ノーマルスイッチャーとしても使用可能。
・チューナーフットスイッチはミュートスイッチとしても使用可能。
・非常にナチュラルなBJF Buffer回路を搭載。
・バッファーインプット、ノンバッファーインプット、バッファーアウトを搭載。
・市販の9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨)で稼働。
・別売りのワンコントロールDCケーブルを使用することにより、最大で6台のエフェクターに電源供給も可能。
(電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。)

電源:DC9V

消費電流:最大150mA
サイズ:440(W) x 56(D) x 38(H) mm(突起含まず)
    440(W) x 63(D) x 54(H) mm(突起含む)

重量:約780g

エフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが一番場所を取ってしまっては意味がありません。小型(440(W) x 56(D) x 38(H) mm)、軽量(約780g)の筐体に、4シリーズループ、1セパレートループ、さらにチューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した5プログラムループです。

6つのDC OUTを搭載し、最大6台のエフェクターに電源供給が可能。ペダル5つとチューナー1つを同時に駆動させることができます。新開発の3カラーLEDを用いたサイクルタイプのバンク切替により、1フットスイッチと1LEDのみで3バンク分の操作を実現。同サイズではこれまで以上の高機能を小さな筐体に詰め込みました。操作性もシンプルで持ち運びやすく、さらに低価格を実現しました。

Granith Grey Boosterお待たせしました!

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大変おまたせいたしました!

One Controlにとって初めてのエフェクトペダル、Granith Grey Boosterが本日発売です!

すでに一部店頭でもご覧いただけたかと思います。

ペダルボードの場所を取らないサイズ、それで電池が入るようにする。ブースターはシンプルな回路のものが多いとはいえ、開発で一番苦労したのはここでした。

当初の設計回路では搭載できず、パーツや全体のレイアウト、基板の構成などを全て見直しました。

完成したのはこの形。複数の基板を組み合わせ、電池の場所を確保しています。

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筐体そのものもアルミ削り出しによるオリジナル設計。電池が内部で動かないように、そして基板を傷つけないように。全てに細心の注意を払って設計しました。

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この部分がメインボードです。ここだけで回路が完結するわけではありませんが、エフェクトの大部分がここにあります。

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プロトタイプのメインボード。

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メインボードを外したところ。こちらもプロトタイプなので、基板パターンなどは製品版とは違います。基板の組み合わせ方は変わっていませんが、基板の固定方法なども変更しました。

メインボードから見えるトリムポットは、出荷前の調整用です。動かしてしまうと音が変わってしまいますので、ご自分で動かすことのないようにお願いいたします。

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実は、このフットスイッチもこだわったところです。電池を入れるために内部のサイズが小さいもの、そして同時にBJFの要求する品質を満たすためのものです。通常のエフェクターではなかなか見かけないハイクオリティなスイッチを使っています。

最後の最後に変更になったノブ。ブラッククロムノブもデザイン上は良かったんですが、One Controlで取り寄せたものの品質があまり安定していなかったため、シルバーノブに変更しました。

結果的にペダル全体の一体感が増し、いっそう美しく仕上がりました。

LEDカラーはBJFの指定。この音に合うのはこのカラーしかない、と即座に決定しました。

HUSKING BEE / malegoat、岸野一さんのペダルボード!

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HUSKING BEE、そしてmalegoatのベーシストとして活躍中の岸野一さんから、ペダルボードの写真をいただきました!

HUSKING BEEのために組まれたボードです。できる限りシンプルであることを目指して作られています。

t.c.electronic Polytune Mini、Xotic EP Booster、雨音屋のカスタムモデルが並びます。電源供給はOne Control Distroでまかなっています。雨音屋は12Vでの駆動とのことです。小さなペダルを効率的に用いて、コンパクトにまとめられています。

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malegoatのためのボードはこちら。HUSKING BEEとは対照的な、大型ボードです。

右上のBOSS J-5はスルーボックスに改造されています。そしてXotic EP Booster、Budda Zen Tone、Electro-Harmonix POG、Demeter Tremulatorが並び、手前側にはJHS Moonshine Overdriveを、Danelectro French Toast、One Control Mosquito Blender with BJF Buffer、Malekko Phase、Mooer Ana Echo、One Control 1LoopBOX、Electro-Harmonix Holy Grailをご使用いただいています。

注目なのはJHS Moonshine Overdriveです。実はMoonshineは、ベースでも最適なペダルになるよう作られています。 

 接続順は

BOSS J-5(スルーボックスに改造。見た目が好きなので使いたかったんです笑)

Budda Phat bass(Zen Toneではなくベース用のモデルです)

Electro-Harmonix POG

One Control Mosquito Blender with BJF Buffer→JHS Moonshine Overdrive→Danelectro French Toast

Malekko Phase

Mooer Ana Echo

One Control 1LoopBOX→Demeter Tremulator→Electro-Harmonix Holy Grail(同時に使う時があるのでLOOP BOXに繋ぎました)

Xotic EP Booster

Budda Phat bassをプリアンプにしています(常時ON)

Xotic EP Booster(常時ON)

ブレンダー内の二台は同時には使わず、場面によって踏み分けています。

とのことでした。それにしてもすごいボードです。どんな音が出るのか、いろいろ考えてみてください。

岸野一さん、本当にありがとうございました! 

One Control、世界へ! デイヴ・ウェイナーやジョシュ・スミスも使用中!

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日本から世界へ。国内でたくさんの皆様から応援していただき、また多くのアーティストの方にもご使用いただいているOne Control。

実は少しずつですが世界にも広がっています。

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ま ずはあのスティーブ・ヴァイの盟友として、数々のツアーにてサポートを勤めるDave Weiner(デイヴ・ウェイナー)の足元に置かれるボードです。頻繁にメンバーが入れ替わることでも有名なヴァイのバックバンドにあって、長年ヴァイと のツアーを共にするプレイヤーです。

そのこだわりのボードがこちら!

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右 上にはt.c.electronic Polytune MiniとPeterson Stomp Classicが2台。片方のStomp ClassicにはACOとラベリングされています。楽曲やギターによって使い分けているのでしょうか。その間にはWampler Pedals EGO Compressorが置かれています。

右下にはErnie BallのヴォリュームペダルとMission EngineeringのRewah Pro、そしてRoland EV-5が並んでいます。ここはフットペダルがまとめられていて、演奏性が考慮されています。

左 上にいくと、Xotic SP Compressor、BB Preamp、RC Boosterが並び、MXR EVH Phase90が置かれています。続いてt.c.electronic Flashback Delayがあり、その隣にはEventideの新作、H9が。そしてt.c.electronic hall of Fameが使われています。

そしてシステムを制御しているのが、One Control Chrocodile Taile Loop OC10です。

OC10と各種フットペダルを手前に置き、実際のライブではほとんどこの部分だけの操作で通せるようになっています。

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続いて、アメリカの名ブルースギタリスト、Josh Smith(ジョッシュ・スミス)も、One Controlを使用するプレイヤーの1人です。

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これがそのボード。右上にはVertexのバッファ搭載マスターインプットボックスがあり、電源にはVoodoo Pedal Power 2 Plusと、Vertexのカスタムバッテリーボックスを使用。ペダルは全てOne Control Chrocodile Taile Loop OC10で制御しています。

チュー ナーはSonic Reserch ST-200。Loop1にはLovepedal Believe、Loop2にLovepedal Silicon Fuzzmaster、Loop3にLovepedal Tchula、Loop4はワウペダルや他のエフェクトなど、現場によって使うものをいれる場所としています。Loop5にCatalinbread New Dirty Little Secret、Loop6にMXR Phase45、Loop7には自身のシグネチャーモデル、Rockett Pedals Josh Smith Dual Tremoloが入り、Loop8はCatalinbread Echorec、そしてLoop9とLoop10はEventide H9のステレオ用に使っています。また、OC10でH9をMIDI制御しています。

現場に合わせられる柔軟性を持ちながら、OC10でほぼ全ての制御を行えるようにしたプロフェッショナルなボードです。

 

また、多くのレビューなどもいただきました。

世界的に有名な音楽雑誌、Premier Guitar誌で行われた"Pedal Switcher Shootout"という企画では非常に高い評価をいただいています。

実際の誌面が見られます。とにかく使いやすいスイッチャーという印象を持っていただけました。

さらにYoutubeでも多くの動画がアップされています。

まだまだたくさんあります!

また、One ControlではInstagramというサービスを使って、世界中のプレイヤーからいただいたペダルボードの写真を掲載しています。

One ControlのInstagramページ

海外向けの公式ページも稼動中!Twitterアカウントもあります。

今、 One Controlは日本はもちろん、アメリカ、カナダ、メキシコ、イギリス、イタリア、オランダ、ベルギー、ドイツ、ノルウェー、オーストラリア、ニュー ジーランド、シンガポール、中国、韓国、インドネシア、バングラデシュでも好評販売中!今後さらに多くの国々での販売も予定しています!

日本だけでなく、世界中のプレイヤーに喜んでいただけるよう、これからもさらに様々なモデルを製作していきます!

近々発表。

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近々発表することがあります。

TOPには画像をでかでかと

掲載していますのでわかるかと

思いますが笑

 

ただ、いろいろ頑張ってやれることを

やれる限りやりきりました。

 

正式発表が楽しみです。

IGUANA&XENAGAMA、進化&深化

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私たちを代表するスイッチャーのひとつ、IGUANA TAIL LOOPに私たちは勇気を持ってメスを入れました。

 

十分にスリムに作られたイグアナループを吟味し、徹底的にデザイン、形状を磨き上げました。特に奥行きは42mmと、このスイッチャーを作る前までは想像もできなかったスリム化に成功しました。

i真、出来る限り、やれる限りの仕事が出来たと思います。

もうすぐ完成です!

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ブレンダーの正統進化

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いつもお世話になっております。

ワンコントロールにおける大切な記念碑的ペダル

モスキートブレンダーが正統なる進化を遂げ

また帰ってきました!

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見た目はあまり変わってはいないかもしれませんが大変にパワーアップしております。

まず名前にも冠しておりますとおり、BJFバッファーが標準搭載されています。

BJFバッファモードを選ぶとブレンダーオフ時にもバッファが入りますので

これ単体でバッファとしてもお使いいただけます。

また、ブレンダーオン時にもBJFバッファが入ります。

サイズをほとんど変えることなく(従来の物と比べると高さが2mm程度高くなっています。)

非常に使いやすいスペックを実現することができました。

自信を持っておすすめすることができます。

 

初めてのアップデート製品と言うことで

スケジュールや、機能などいろいろ試行錯誤しましたが

本当に納得のいく物ができました。

是非皆さん、お試しください!

殺がれるな、直感

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スイッチャーを本格的に開発し始めてからだいたい3年ほど。

当時は考えられないほどペダルスイッチャーの需要は増しました。

 

それに伴いここ一年ほどで様々なブランドのスイッチャーが

ここ日本でも手に入るようになりました。

 

さまざまな個性。さまざまな商品。

 

スイッチャーとは面白い商品だと思いませんか?

音を変える機能を持たないこの無骨な長方形の塊が

音を操るギタリストの足元に置かれ、

音を変える機能を持つペダル達より

接する機会が多い。

 

ギタリストにとって音は自分です。

自分を表現するために

彼らはさまざまな試行錯誤を繰り返し

望みの音を探し続けています。

 

プレイ中、彼らが一番触れる時間が

多いのがスイッチャーです。

私たちの存在理由は

音を求め続ける彼らのためだけに

あります。

 

私たちは主張しません。

それが私たちの主張です。

 

自分の直感を信じてスイッチャーを

踏んでください。

 

私たちはあなたたちの直感を表現するために

生まれてきました。

 

ペダルボードライフが少しでも充実して

くれればこれほど私たちの喜びはありません。

 

殺がれるな、その直感。

NAMMはじまってます!

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今年のNAMMのワンコントロールの目玉商品、カラーハンドル。

 

目玉だったはずなのですが、

持っていくの忘れました。

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