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高齢者のための高齢者、Curabitur blandit tempus porttitor。フスコ・ダピバス、テレ・ア・クルス・コスモス、トルーマン・マリックス・コンディショナブル・ニブ、ファーンメンタム・マスマ・アム・リサス。発芽玄米には穀粒があるあるある内容を含んでいます。発芽玄米には穀物が含まれています。

 

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ワンコントロールとゼファレンコラボ第4弾!One Control x Zephyren / Zephyren Junction Box!

LEP INTL

One Controlのペダルに、Zephyrenのデザインを。ワンコントロールとゼファレンのコラボモデル第4弾!

ロック系バンドマンから絶大な支持を誇るストリート系ブランド、Zephyren。
日本で生まれ、圧倒的な品質とスペックで世界でも躍進を続ける楽器ブランド、One Control。
そのOne ControlとZephyrenのコラボレーションによるジャンクションボックスは、One Controlの誇る品質と機能性、そしてZephyrenのデザインが融合した、エフェクターの新しい形です。
 


● Zephyren ( ゼファレン )
様々な意味を持つこの言葉を選んだのは、
時代のリアルを生きてきた経験を礎に更なる極みへ向かう意思表示。
かけがえのない仲間とともに『ストリートを生きる証』を創造する為に生まれたプロジェクト。
浮かび上がる感情、一瞬の閃き、潜在的な記憶をたどることによって
生まれる唯一無二の作品には、確固たる意志が宿る。
普遍的かつ独自の世界観が息づいた、着ると特別な空気感が漂う服。
そして根底にある考え方は、主役は服ではなく、
着る人によってその服が完成されるということ。
時代の波、世の中の不透明な情報に惑わされることなく、
自分の感覚を大切にして欲しい。
少しぐらい 狂ってたっていい。
本物の意志を持つということを、
服を通じて感じてもらいたいと考えています。
 

 


● One Control ( ワンコントロール )
2010年3月11日。
将来、ストンプマーケットの歴史を変えることになるそのブランドは、
小さくとも高らかな産声を日本であげました。
One Contro(ワンコントロール)。
細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。
徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると
言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。
これまでの製品を凌駕するその品質とスペックは、膨大な実験を繰り返して来たからこそと自負できます。
One Controlの前で、One Control以外の製品はまるで輝きを失ってしまうでしょう。
それはその他製品のせいではありません。
今までの全ての理論を覆してしまった我々の製品の責任なのですから。
One Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。 

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●特徴

・ブラック/ホワイトの2カラーラインナップ

・ペダルボードのインプットとアウトプットをまとめるジャンクションボックス

・ペダルボードのスペースを最大限に有効活用

・ステージでの素早いセッティングを実現

・完全パッシブ設計

・小さなボードでも威力を発揮

・One Control x Zephyrenピックが1枚 付属

さらに進化したコンパクトMIDIコントローラー!One Control Gecko mkIII!

LEP INTL

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人気のコンパクトなMIDIコントローラーが、さらなる大進化を遂げました!

かつて、ペダルボードに設置されるエフェクターは、そのほとんどがシンプルな操作だけで完結するものでした。
しかしデジタルテクノロジーの革新、プロダクトの小型化が進み、かつてはラックエフェクターや大柄なマルチエフェクターにしか無かった“プリセット”という概念が、特にハイクオリティな空間系エフェクトを中心に、コンパクトペダルでも一般的なものとなっています。
さらにギターアンプやベースアンプも多機能化が進み、シンプルなチャンネルの切替や内蔵エフェクトのON/OFFだけでなく、細かなノブのセッティングなどをプリセットして楽曲ごとに切替えるという機能も今では珍しいものではありません。
これらのプリセットは、本体や付属のスイッチでコントロールするだけでなく、その多くはMIDIプログラムチェンジメッセージを使用してプリセットの切替に対応しています。
さらに、多くのタイムベースエフェクトはタップテンポで管理できるようになり、それらをまとめて操作することで、かつてはテックが袖から行っていたような操作も足元で簡単に設定できるようになりました。

ギタリストやベーシストがペダルボードに置いて使うことのできる機能的でコンパクトなMIDIプログラムチェンジコントローラーやタップテンポスイッチがあれば、多機能な空間系エフェクトやアンプなどのスイッチングを一括管理することができます。

One Control Gecko MkIIIは、一般的なコンパクトエフェクターサイズで複数のMIDIプログラムチェンジメッセージとコントロールチェンジシグナルを用いたタップテンポを送信することのできるプログラマブルMIDIコントローラーです。
ペダルボード上で場所をとらず、様々なMIDI対応機器をまとめて制御することができます。

●特徴
・軽量(400g)、コンパクト(120×45×65mm)なMIDIコントローラー
・16のMIDIチャンネルのPCシグナルを同時送信可能
・20プリセット
・複数のデバイスへのタップテンポコントロール
・2つのDCアウトを装備し、電源供給も可能(アダプター駆動時)
・電池駆動にも対応(消費電流1mA以下)

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●オペレーションモード

Gecko MkIIIにはE1、E2、E3の3つのモードがあります。

 

・E1:このモードはプリセットピックモードです。フットスイッチでプリセットナンバーを変更しますが、OKフットスイッチを押すまでMIDIシグナルは送信されません。

 

・E2:このモードはプリセットイミディエイトモードです。フットスイッチを押し、プリセットナンバーが変更される度にMIDIシグナルが送信されます。

 

・E3:このモードはダイレクトモードです。フットスイッチを押し、ナンバーが変更される度に全てのチャンネルに同じMIDIシグナルを送信します。

 

●プリセット

Gecko MkIIIには20のプリセットがあります。各プリセットには16のMIDIチャンネルにそれぞれ1つずつのPC(プログラムチェンジ)メッセージを保存できます。

 

E1とE2モードでは、プリセットを編集することができます。PC#は0~199の範囲で設定できます。また、OFFに設定すると、そのMIDIチャンネルにMIDIシグナルは送信されません。

※受信側の機器により、PC#128を越える値を受信できない場合があります。

 

●MIDIチャンネルとタップテンポ

各MIDIチャンネルはグローバルで個別にOFFにすることができます。グローバルでOFFに設定したMIDIチャンネルはプリセット編集時に表示されないため、セットアップを短縮することができます。

また、各MIDIチャンネルにはOK/TAPフットスイッチを押した際に送信するCCナンバーを設定し、タップテンポコントロールとして使用できます。チャンネルごとに個別のCCナンバーを設定できるため、16台までの複数の機器をまとめてタップテンポコントロールすることができます。

※設定するCCナンバーは受信側の機器に合わせます。

 

●スペック

・サイズ:120×46×65mm

・重量:400g

・電源:9V電池、またはセンターマイナスDC9Vアダプター

・消費電流:最大25mA(アダプター駆動時)、1mA以下(電池駆動時)

エフェクターボードミーティングVol.1、ありがとうございました。

LEP INTL

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12/1、小岩 ライブシアター オルフェウスにて行われたエフェクターボードミーティングVol.1!たくさんのご来場ありがとうございました。

「エフェクターボード ミーティングとは??」
簡単に言ってしまうと自分のエフェクターボードを持ち寄って披露するという企画です。
「俺のサウンドはこういうふうに作られている」
「私のこだわりはコレ!」などなど
皆の前で思いっきり機材自慢していただきます!
もちろん見るだけの方も大歓迎!
他人のボードの中身って気になりますよね〜
ギターアンプはMarshall JCM900、JCM2000、Roland JC-120、
ベースアンプはSVT-4500H+SVT-810をご用意致します。
無料レンタルギター、レンタルベースもご用意いたしますが
もちろん持ってきていただいてOK!
当日ご持参いただいたボードの中から
「配線がキレイで賞」
「こんなエフェクター見た事ないで賞」
「コンパクトにまとまっているで賞」
などその場のノリで決めてしまおうかなと思っております!
もちろん景品有り!
OneControl 、MOOERなど取り扱い製品が多数試奏可能となりました!
こちらもこの機会に是非お試しください!

ステージ前にはOne Controlペダルがたくさん。

これがHBODだ!One Control Honey Bee ODの新たな動画です!

LEP INTL

まずはご覧下さい!

BJFEの名機であり、アンプライクペダルの代名詞、HBOD。これがその音です。

One Control BJFe Series Honey Bee ODは、現在のアンプライクペダルの礎を築いた、伝説のオーバードライブペダル、BJFe Honey Bee ODを、BJF本人の設計で新たに制作したペダルです。

 

オリジナルHoney Bee ODはオールドSuproアンプのサウンドからインスパイアを受けて制作され、2002年12月4日にリリースされました。

エレキギターとクリーン~クランチ程度に設定されたギターアンプに最適なオーバードライブペダルで、他のエフェクトや歪んだアンプと組み合わせても最適に動作し、太く暖かなオーバードライブキャラクターを作ります。

特に手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるダイナミクス、その圧倒的なレスポンスは古い小さなアンプを使用したようなヘッドルームとフリーケンシーレスポンスで、大きなアンプであっても小型アンプでレコーディングしたような音色が得られます。

 

クリーンアンプに接続すればピッキングやギターVolumeにより音色での表現を高めることができます。フラット弦ではメロウなトーンに、ラウンド弦ではオールドスタイルの軽い歪みが得られます。

 

軽く歪ませたアンプをプッシュすると、コンボアンプ特有の倍音成分が歪むような特性が表れます。実際のゲインは高く設定していないのに強く歪ませたような迫力のトーンとなります。つまり、音色に芯と貫通力を持たせたまま、ゲインを上げたドライブトーンの迫力を同時に実現しています。

 

アンプ直前に接続し、音色全体を整えてソフトなレスポンスとローミッドを少し持ち上げる特性を作るプリアンプペダルのように使うこともできます。

 

Honey Bee ODは、長年制作される中で、細かな変更が施されています。基本の音色特性が変わることはありませんが、制作された時期により、細かな特性の違いがあります。

 

One Controlでは、リリース当初のHoney Bee ODと現在のHoney Bee ODの両方を選択可能としました。

Vintageモードは最初期のHoney Bee ODのサウンドです。マイルドでクラシックなオーバードライブトーンと共に、特有のハイレスポンスで甘いトーンを作ることができます。

Modernモードは、現在のHoney Bee ODのサウンドです。Vintageモードと比べ、軽くゲインアップされ、特にNatureノブの可変範囲の違いによるローエンドの出力が広くなり、現代的なシーンに合わせたトーンを作ることができます。

12/1 エフェクターボード ミーティング Vol.1 開催!

LEP INTL

明日12/1に開催されるエフェクターボード ミーティング Vol.1にてOne Controlの試奏ができます!

 

【エフェクターボード ミーティング Vol.1】

 

12月1日(金)小岩 ライブシアター オルフェウス

 

司会:井原 正史(LEP INTERNATIONAL)

ゲスト:大谷 慎吾(UNITED)

 

開場19:00 開演19:30 

参加費無料 ¥0!(別途ドリンク代がかかります)

 

「エフェクターボード ミーティングとは??」

簡単に言ってしまうと自分のエフェクターボードを持ち寄って披露するという企画です。

「俺のサウンドはこういうふうに作られている」

「私のこだわりはコレ!」などなど

皆の前で思いっきり機材自慢していただきます!

もちろん見るだけの方も大歓迎!

他人のボードの中身って気になりますよね〜

ギターアンプはMarshall JCM900、JCM2000、Roland JC-120、

ベースアンプはSVT-4500H+SVT-810をご用意致します。

無料レンタルギター、レンタルベースもご用意いたしますが

もちろん持ってきていただいてOK!

当日ご持参いただいたボードの中から

「配線がキレイで賞」

「こんなエフェクター見た事ないで賞」

「コンパクトにまとまっているで賞」

などその場のノリで決めてしまおうかなと思っております!

もちろん景品有り!

OneControl 、MOOERなど取り扱い製品が多数試奏可能となりました!

こちらもこの機会に是非お試しください!

皆様のご参加お待ちしております!

もう一度。偉大なるロックへの挑戦。スプロAIAB、One Control Super Apricot OD発売!

LEP INTL

遂に発売!

そのアンプは数奇な運命により、伝説として語られるようになりました。
1940年、リゾネーターギターの代名詞となったメーカーをルーツに持つ新たなメーカーがシカゴに生まれます。そのメーカーは多くのブランドのギターやアンプを製造し、60年代には米国で第3位のアンプメーカーとなりました。
そのメーカーのオリジナルブランドであるスプロも、多くのギターやアンプをラインナップし、地元シカゴのブルース・ミュージシャンをはじめ、多くのアーティストが使用していました。

初期の真空管コンボアンプ。シンプルな作りのそのアンプは、初期のロックンロールサウンドのコアであり、魂とも言えます。

One Control Super Apricot ODは、そんなスプロアンプのトーンを作るAIAB(アンプ・イン・ア・ボックス)です。

Super Apricot ODを設計したBJFといえば、“スプロアンプからインスパイアされた”トーンのペダルとして知られる、伝説のHoney Bee ODの設計者でもあります。
Super Apricot ODは、Honey Bee ODよりも“少し後”のアンプサウンド。特徴を簡単に言えば、ジャジーな滑らかさとダークさのあるHoney Bee ODと、ロックなSuper Apricot ODと言えます。

回路上は一切共通点はありません。Super Apricot ODはAIABであり、Honey Bee ODはオーバードライブエフェクターなのです。

Super Apricot ODの音色は、クラシックなアンプトーンが持つ素朴なトーンと言えますが、音を出していくにつれ、その奥深さに驚くことでしょう。
恐ろしくダイナミックでコントローラブル。サウンドにコンプレッション(圧縮感)を一切感じないのに、強いサチュレーション(飽和感)があるのです。

サンダーボルトというアンプがあります。ベースアンプとして作られたその15インチコンボアンプは、ベースアンプとしては一般的な汎用モデルでした。ところが、そこにギターを接続すると魔法がかかります。
大口径スピーカーの余裕と、クラシックな真空管アンプの飽和感が生み出す、不思議で魅力的なトーンはSuper Apricot ODでも味わうことができるのです。

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DRIVEコントロールやギターのVOLUME、手元のピッキングで容易にゲインをコントロールし、すぐにクリーンまで戻すことができます。しかし、そのクリーンにもどこか飽和感があり、まさに“ホットなクリーン”となります。

一方、DRIVEを高くして強くピッキングをすることで強く歪ませることができます。しかし、その歪みはクリーントーンのような解像度が備わっています。

そして、コンプレッションや飽和感と共に、常にあるコンボアンプ特有のレンジ感。オープンバックキャビネット特有の倍音成分の潰れ感が加わります。

Super Apricot ODは、まさにリアルなアンプサウンド。ロックの核となったトーンがここに存在します。


●特徴
・多くのロックサウンドのレコーディングに使われたスプロアンプ・イン・ア・ボックス
・ローコンプレッション、ハイサチュレーションが同居するリアルなトーン
・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース
・電池内蔵も可能
・トゥルーバイパススイッチング

●Specification
インプットインピーダンス : 280K
アウトプットインピーダンス : 10K
駆動電圧 : 9V
消費電流 : 2.5mA
S/N比 : -87dB
サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)
    47Wx100Dx48H mm(突起含む)
重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム) 
※電池は付属しません。
 

Super Apricot OD(SAOD)は、ロックンロールの夜明けを感じるミディアムゲインを作る、ダイナミックなAIABだ。ストリングの震えでゲインをコントロールできるので、常時ONにして使うことも出来るだろう。リズムからリードまで、ギタートーンの基本として使うプリアンプとしても有効だ。SAOD1台でソロアルバムを作ることができるだろう。
前段にバッファを置いてもサウンドに影響しないから、他のペダルと組み合わせることも出来る。とにかくダイナミクスを楽しんでほしい。
───Bjorn Juhl

もう一度。偉大なるロックへの挑戦。AIABという視点から作られたスプロサウンド。One Control Super Apricot OD!

LEP INTL

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クラシック“ロック”。そこにシンプルな構造のコンボアンプは欠かせません。

あの時代を駆け抜けたあの音が今、甦ります。

そのアンプは数奇な運命により、伝説として語られるようになりました。
1940年、リゾネーターギターの代名詞となったメーカーをルーツに持つ新たなメーカーがシカゴに生まれます。そのメーカーは多くのブランドのギターやアンプを製造し、60年代には米国で第3位のアンプメーカーとなりました。
そのメーカーのオリジナルブランドであるスプロも、多くのギターやアンプをラインナップし、地元シカゴのブルース・ミュージシャンをはじめ、多くのアーティストが使用していました。

初期の真空管コンボアンプ。シンプルな作りのそのアンプは、初期のロックンロールサウンドのコアであり、魂とも言えます。

One Control Super Apricot ODは、そんなスプロアンプのトーンを作るAIAB(アンプ・イン・ア・ボックス)です。

Super Apricot ODを設計したBJFといえば、“スプロアンプからインスパイアされた”トーンのペダルとして知られる、伝説のHoney Bee ODの設計者でもあります。
Super Apricot ODは、Honey Bee ODよりも“少し後”のアンプサウンド。特徴を簡単に言えば、ジャジーな滑らかさとダークさのあるHoney Bee ODと、ロックなSuper Apricot ODと言えます。

回路上は一切共通点はありません。Super Apricot ODはAIABであり、Honey Bee ODはオーバードライブエフェクターなのです。

Super Apricot ODの音色は、クラシックなアンプトーンが持つ素朴なトーンと言えますが、音を出していくにつれ、その奥深さに驚くことでしょう。
恐ろしくダイナミックでコントローラブル。サウンドにコンプレッション(圧縮感)を一切感じないのに、強いサチュレーション(飽和感)があるのです。

サンダーボルトというアンプがあります。ベースアンプとして作られたその15インチコンボアンプは、ベースアンプとしては一般的な汎用モデルでした。ところが、そこにギターを接続すると魔法がかかります。
大口径スピーカーの余裕と、クラシックな真空管アンプの飽和感が生み出す、不思議で魅力的なトーンはSuper Apricot ODでも味わうことができるのです。

DRIVEコントロールやギターのVOLUME、手元のピッキングで容易にゲインをコントロールし、すぐにクリーンまで戻すことができます。しかし、そのクリーンにもどこか飽和感があり、まさに“ホットなクリーン”となります。

一方、DRIVEを高くして強くピッキングをすることで強く歪ませることができます。しかし、その歪みはクリーントーンのような解像度が備わっています。

そして、コンプレッションや飽和感と共に、常にあるコンボアンプ特有のレンジ感。オープンバックキャビネット特有の倍音成分の潰れ感が加わります。

Super Apricot ODは、まさにリアルなアンプサウンド。ロックの核となったトーンがここに存在します。

One Control新シリーズ第1弾!Honey Bee OD発売開始!

LEP INTL

お待たせいたしました。

One Control、最終章へ。

冒険に次ぐ冒険、挑戦に次ぐ挑戦を乗り越えて私たちOne Controlは、いよいよ最後のステージに立ち、その挑戦は最終章を迎えます。

BJFe Honey Bee OD。
ギターエフェクターの世界で燦然と輝くその名前のペダルは過去、
現在を塗り替え、そして未来のギターエフェクターの指針となっています。

この名を冠したペダルを作る。

私たちOne Controlは聖域に足を踏み入れました。

私たちの持つ優れたクラフトシップと長年におけるBJFとの共同開発によって
得られた知識、ノウハウをもって私たちは遂にこの難題に真剣に挑みました。

サンプル制作、BJFとのヒアリングテスト、
そして時には振り出しに戻りそうなディスカッションを重ねながら
数年の時が経過しました。

BJFは遂にこの名を冠したペダルを量産することを
自らの厳しいサウンドチェックによって快諾しました。
我々の技術による製品がBJFeのトーンとして認められた
瞬間を私たちは忘れることができません。

このペダルは私たちOne Controlの遺書です。
私たちの決意を受け取ってください。

本日、発売開始です!

●コントロール

VOLUME:全体の音量を調整します。12時あたりの位置から音色の調整をスタートしてみてください。

DRIVE:歪みの強さを調整します。12時あたりの位置ではピッキングに強弱をつけることで歪みを手元でコントロールできます。

NATURE:音色全体の特性を微調整する周波数レンジのコントロールです。反時計回りで低域とローミッドが強めになり、時計回りではソフトなアウトプットが得られます。12時付近から少し反時計回りに下げたあたりを基本とし、音色の調整を行ってみてください。

VINTAGE/MODERN:初期のHoney Bee ODのサウンド(VINTAGE)と、現在のHoney Bee ODのサウンド(MODERN)を切替えます。

 

●スペック

インプットインピーダンス : 370k

アウトプットインピーダンス : 50K 

駆動電圧 : 9Vセンターマイナス 

消費電流 : 3mA

サイズ:31Wx113Dx61H mm(突起含まず)

    46Wx113Dx66H mm(突起含む)

重量:およそ295グラム(電池挿入時335グラム) 

 

 

※電池は付属しません。

One Control現行歪み系ラインナップ12機種徹底分析!YOUNG GUITAR 2017年12月号連携動画!

LEP INTL

熱いギタリストにはおなじみのYOUNG GUITAR 2017年12月号に、One Control特集が掲載!!

歪みペダルのラインナップをまとめて、細かくレビューしていただいています。

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そしてこの記事、なんとWeb連動!12機種の歪みペダルを全て、1台ずつ音をだして動画化されています!是非ご覧下さい!

演奏はUNITEDの大谷さんです!

ミニサイズのBJFシリーズ。One Control最初の歪み、ABDから最新のBJFeシリーズ、HBODまで。いかがでしょうか。

オーバードライブ、ディストーション、ファズ、そしてAIAB。それぞれ個別のキャラクターがあり、はっきりとした特性があります。同時に、全てに共通する演奏性の高さ。特にレスポンスによる表現力の高さを実感していただければと思います。

 

楽器店などでもお試しいただけます。各楽器店にてお気軽にお問い合わせ下さい!

One Control×Zephyren第3弾!! 今度はリバーブペダル!One Control × Zephyren Zephyren Reverb!

LEP INTL

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人気ストリートブランド、Zephyrenと、人気エフェクターブランドOne Contorlのコラボレーション第3弾が発売決定!

今度は美しく立体的なリバーブペダルです!

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ロック系バンドマンから絶大な支持を誇るストリート系ブランド、Zephyren。

日本で生まれ、圧倒的な品質とスペックで世界でも躍進を続ける楽器ブランド、One Control。

そのOne ControlとZephyrenのコラボレーションによるリバーブペダルは、世界で最も影響力のあるエフェクトビルダーの1人、BJFことビヨン・ユールの設計、One Controlの誇る品質と機能性、そしてZephyrenのデザインが融合した、エフェクターの新しい形です。

 

 

● Zephyren ( ゼファレン )

様々な意味を持つこの言葉を選んだのは、

時代のリアルを生きてきた経験を礎に更なる極みへ向かう意思表示。

かけがえのない仲間とともに『ストリートを生きる証』を創造する為に生まれたプロジェクト。

浮かび上がる感情、一瞬の閃き、潜在的な記憶をたどることによって

生まれる唯一無二の作品には、確固たる意志が宿る。

普遍的かつ独自の世界観が息づいた、着ると特別な空気感が漂う服。

そして根底にある考え方は、主役は服ではなく、

着る人によってその服が完成されるということ。

時代の波、世の中の不透明な情報に惑わされることなく、

自分の感覚を大切にして欲しい。

少しぐらい 狂ってたっていい。

本物の意志を持つということを、

服を通じて感じてもらいたいと考えています。

 

 

 

● One Control ( ワンコントロール )

2010年3月11日。

将来、ストンプマーケットの歴史を変えることになるそのブランドは、

小さくとも高らかな産声を日本であげました。

One Contro(ワンコントロール)。

細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。

徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると

言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。

これまでの製品を凌駕するその品質とスペックは、膨大な実験を繰り返して来たからこそと自負できます。

One Controlの前で、One Control以外の製品はまるで輝きを失ってしまうでしょう。

それはその他製品のせいではありません。

今までの全ての理論を覆してしまった我々の製品の責任なのですから。

One Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。 

 

 

●特徴

・BJFによる完全新設計のリバーブペダル

・圧倒的にナチュラルで立体的に音が拡散するサウンド

・リズムに干渉せず、自然なセッティングができるDecayコントロール

・キルドライ機能搭載

・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース

・電池内蔵も可能

・トゥルーバイパススイッチング

 

 

●コントロール

・LEVEL:出力音量を調整します。

・DECAY:リバーブペダルエフェクトの残響時間の長さを調整します。

・TONE:リバーブの音色を高域を中心に調整します。右回りで高域が強く、左回りで高域が弱くなります。原音には影響しません。

・KILL DRY(内部):ドライシグナルの出力をミュートします。

 

 

●Specification

インプットインピーダンス : 500K

アウトプットインピーダンス : 2K

駆動電圧 : 8-12V 

消費電流 : 60mA

S/N比 : -96dBm

サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)

    47Wx100Dx48H mm(突起含む)

重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム) 

トゥルーバイパススイッチング

※電池は付属しません。

 

※最初に電源を入れてから内部デジタルチップが安定して駆動するまで数秒程度かかります。その間は音色が安定しない場合がございますので、アダプター接続後数秒はバイパス状態で待機してください。