お問い合わせ

ご意見、ご質問、メッセージ等々お気軽にお問い合わせください。弊社はエフェクターに関するエキスパートだと自認しております。使い方がわからない、あのエフェクターに使うとどうなるのか?などさまざまなご質問歓迎いたします。

※お返事が届かないお客様へ

お問い合わせをいただいてから、1週間以内にお返事が届かない場合、ご入力いただきましたメールアドレスに間違いがあり、弊社からのメールがお届けできない可能性がございます。アドレスをご入力の際は、間違いがないかご確認ください。

また、モバイルアドレスの場合、PCからのメールの受信を拒否されていると、メールがお届けできません。

設定をご確認の上、改めてお問い合わせいただきますようよろしくお願い致します。

 

なお、お盆期間、年末年始はお返事が遅れる場合がございます。ご了承ください。

 

Name *
Name
         

123 Street Avenue, City Town, 99999

(123) 555-6789

email@address.com

 

You can set your address, phone number, email and site description in the settings tab.
Link to read me page with more information.

【ブログ】オレンジの独特なアンプサウンドをミニサイズで!Fluorescent Orange Amp In A Boxの動画です!

Blog

高齢者のための高齢者、Curabitur blandit tempus porttitor。フスコ・ダピバス、テレ・ア・クルス・コスモス、トルーマン・マリックス・コンディショナブル・ニブ、ファーンメンタム・マスマ・アム・リサス。発芽玄米には穀粒があるあるある内容を含んでいます。発芽玄米には穀物が含まれています。

 

【ブログ】オレンジの独特なアンプサウンドをミニサイズで!Fluorescent Orange Amp In A Boxの動画です!

LEP INTL

70年代、太く暖かで豊かな倍音成分が織りなす重厚なトーンと、クリーンなサウンドで一世を風靡したUK発のアンプ。美しくレトロで可愛らしいデザインから飛び出す轟音は、世界を驚かせました。

そのサウンドを小さなペダルで再現。One Control Fluorescent Orange Amp In A Boxの動画です1

ロックギターの歴史を築き上げてきた、数多くのギターアンプの中、ひときわ異彩を放つブリティッシュアンプ。美しいオレンジカラー、ギターアンプとしては珍しくポップなデザイン、レトロな雰囲気を持つそのアンプは、他のアンプとは違ったサウンドと共に、多くのプレイヤーの相棒としてステージに君臨してきました。

1968年に英国で始まったそのアンプメーカーは、70年代後半、スウェーデンでも多くのプレイヤーが使用していました。当時、特に多く使用されていたのは、“OD120”や“Graphic 120”というアンプです。前者はマスターボリュームコントロールを持つ“ハイゲイン”アンプとして、後者はクリアなトーンでもラウドな音を出せるアンプとして人気を博していました。

ハードロックやパンクロックが隆盛を迎え、ヘヴィメタルが産声を上げた70年代後半。当時の音楽シーンを賑わし、今でも多くのプレイヤーが求める、ギターサウンドをそのまま歪ませ、倍音成分が溢れでてアンプからこぼれ落ちるようなサウンド。それこそ、One Control Fluorescent Orange Amp In A Boxが作る音です。

Fluorescent Orange Amp In A Boxのコントロールは、まさにマスターボリュームを持つアンプのような構成です。アンプのプリアンプやゲインコントロールに相当するLevelと、全体の音量に加えパワーアンプの飽和感を加えることもできるMaster。2つのコントロールを組み合わせ、本物の真空管アンプのように音を作ることが出来ます。

このサウンドを体感してみてください!