{"title":"CRBP・LCC Anniversary Week! 対象エフェクター10%OFF","description":"","products":[{"product_id":"one-control-crimson-red-bass-preamp","title":"【6\/15 16:00まで10%OFF!】One Control CRIMSON RED BASS PREAMP","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/UPTStLL1ans\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e\u003cbr\u003eベースサウンドの基本的な音色を作る。世界に数あるベースプリアンプという機材をまとめると、こう表現するのが適切と言えるでしょう。音色はもとより、操作性や機能、サイズ、形状、スタイル、端子など、ベースプリアンプはエレキベースのサウンドには欠かせないものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e多くのコンパクトエフェクターと同様のスタイルで作られる、ベース用プリアンプペダルは、外観は似ていても様々なスタイルが作られています。アクティブベースのアクティブ回路を搭載したものから、大型ベースアンプのプリアンプセクションに近いものまで、多様な機能と音色で、ベースサウンドを彩ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e足元に手軽に設置できるので、楽曲やフレーズに合わせて適切なプリアンプを選択して使用することも出来ます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control CRIMSON RED BASS PREAMPは、一般的にコンパクトなものが多いベース用プリアンプペダルの中でも、特にコンパクトでシンプルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003eOne Controlオリジナルの極小アルミ削り出し筐体に3つのノブとインプット、アウトプット。多くのベースプリアンプのようにノブや端子がずらりと並ぶスタイルとは全く違っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベース用プリアンプペダルの多くが、ノブや端子を多数搭載した機能的なペダルであることには理由があります。ベースサウンドの要として基本的な音色を作るものであることから、1台でベーシストが求めるサウンドを網羅し、ベーシストが必要とするルーティングに対応する、という設計思想によるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\" data-rte-preserve-empty=\"true\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003eCRIMSON RED BASS PREAMPは、全く逆のスタイルのベースプリアンプです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003eベーシストが求める全てのサウンドやルーティングを網羅するペダルは、時に中途半端な結果に終わることもあります。CRIMSON RED BASS PREAMPが作ることのできる音は1つ。アップライトベースやウッドベースと呼ばれる、あの暖かいベーストーンです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナチュラル、クリア、ハイファイなベーストーンやブリブリ歪むトーンなど、エレキベースとベースアンプを使って作ることのできる音は、同時に様々なベースプリアンプペダルでも作ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e\u003cbr\u003eエレキベースでアップライトベースの音を。あの魅惑的で、妖艶で、太く暖かな広がりを持つトーンを。それがCRIMSON RED BASS PREAMPです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e\u003cbr\u003eエレキベースのサウンドは、アップライトベースとは比べ物にならないほどブライトでくっきりしています。エレキベースの音を作るためのプリアンプでは、どれだけイコライジングをしてもアップライトベースの音を作るのは困難です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e\u003cbr\u003e1951年にプレシジョンベースが発売されるまで、ベースといえばコントラバス、つまりウッドベースやアップライトベースと呼ばれるベースが一般的でした。マルチトラックレコーディングが未完成だった時代、レコーディングで音の大きいウッドベースはマイクから離れた場所でプレイをしました。そして生まれた数々の名盤で聞くことの出来るあのアップライトベースの音こそ、CRIMSON RED BASS PREAMPが求めたトーンです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e\u003cbr\u003e体の中心が共鳴するようなローエンドとどこまでも伸びるようなローミッドレンジ。スムースでギラつくことは一切ない、暖かなハイミッド。BRILLIANCEノブを回せば、音色全体の明るさをコントロールできますが、常に暖かなアップライトベースのトーンは維持されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCRIMSON RED BASS PREAMPのGAINノブは、音全体の太さ、暖かさをコントロールすることができます。弦の太さを変えるような感覚や、アップライトベースのボディが振動するようなサウンドを作ります。ジャズのクールなトーンから、ロカビリーのホットなトーンまで、歪みを加えることなくコントロールできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCRIMSON RED BASS PREAMPは、これまでのベースプリアンプ、そしてベースエフェクター全体で考えても特異的なペダルです。初めて音を出す時には、是非アンプから少し離れたところで音を聞いてみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界最高峰のクラシック楽器の真骨頂はコンサートホールで聞いてこそ発揮されます。CRIMSON RED BASS PREAMPも同様、アンサンブルの中で抜ける音、スピーカーから少し離れて聞くことで、そのサウンドを理解することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCRIMSON RED BASS PREAMPのサウンドをスピーカーのすぐそばで聞こうとすると、聴感上ベーストーンのレンジが狭まったように感じたり、音量が抑えられて聞こえる場合がありますが、これはエレキベースのブライトなトレブルをアップライトベースのスムースなトーンへと変換しているためです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCRIMSON RED BASS PREAMPはエレキヴァイオリン用のプリアンプとしても使うことができるほどダイナミックレンジはとても広く、また高出力です。スピーカーから少し離れて音を聞けば、意外なほどパワーがあり、アンサンブルの中で抜ける存在感とプレイをきっちりと再現するレスポンスが実感できます。特にVOLUMEノブの設定には注意して音作りを行ってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\" data-rte-preserve-empty=\"true\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e●特徴\u003cbr\u003e・アップライトベースのサウンドを作るベースプリアンプ\u003cbr\u003e・音色全体の明るさをコントロールするBRILLIANCEコントロール\u003cbr\u003e・サウンドのホットさをコントロールするGAINコントロール\u003cbr\u003e・エレキヴァイオリン用のプリアンプとしても使用可能\u003cbr\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr\u003e・トゥルーバイパススイッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e●Specification\u003cbr\u003eインプットインピーダンス : 650k\u003cbr\u003eアウトプットインピーダンス : 25k\u003cbr\u003e駆動電圧 : 9～15V\u003cbr\u003e消費電流 : 1mA @9V\u003cbr\u003eS\/N比 : 80dB\u003cbr\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e※電池は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003eCRIMSON RED BASS PREAMP（CRBP）は、エレキベースでアップライトベースのトーンにどこまでも迫ることの出来るプリアンプだ。あの大きなアップライトベースを苦労して運搬しなくても、エレキベースで同様の音を作ることができる。フレットレスと組み合わせればさらに良いだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\" data-rte-preserve-empty=\"true\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\"\u003e低音無双。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベーシストが選ぶべきもう一つの提案。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベーシストにとってこのような提案を私は見たことがありません。\u003cbr\u003eエレキベースによるウッドベースの再現。\u003cbr\u003eーシストのために、またしてもBJFは新たなる楽しみを見つけてくれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e突然、彼は言い出しました。\u003cbr\u003e子供のころ、レコードで聞いた英国バンドのベースの音は\u003cbr\u003eすべてが普遍的に暖かいトーンを奏でていた。\u003cbr\u003eあの音を思い出した、再現をしたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は問います。\u003cbr\u003eそんなコンセプトを持つエフェクターは聞いたことがない。\u003cbr\u003e巨大なボトムエンドを持つウッドベースの音を\u003cbr\u003eエレキベースで再現するということはそもそも可能なのか？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e彼は答えます。\u003cbr\u003e可能だ。弦の違いがあるからこそエフェクターとして成り立つ。\u003cbr\u003eマッチした回路を作れば可能だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e意外にもその討論をしているときに、もう彼の頭の中には\u003cbr\u003e完璧な回路が設計されていて、あとはそれを形にするだけでした。\u003cbr\u003eそこから出てきた音はまさにあの音。50年代のベーストーン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさあ、楽しみましょう。\u003cbr\u003eあなたのベースプレイがもう一つの可能性を導きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" class=\"\" data-rte-preserve-empty=\"true\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_CRIMSON_RED_BASS_PREAMP.pdf?v=1643878594\" target=\"_blank\" title=\"CRIMSON RED BASS PREAMP マニュアル\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eCRIMSON RED BASS PREAMP マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【MOVIE】\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/35ShW4rP438\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"One Control","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36442344620186,"sku":"4562459895089","price":15147.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/products\/CRBPLED_-01.jpg?v=1760512565"},{"product_id":"one-control-prussian-blue-reverb-1","title":"【6\/15 16:00まで10%OFF!】One Control PRUSSIAN BLUE REVERB","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/KG7WR1y_wUs?si=g9Onit-EGBC7ZWGY\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-K0dZeCFxe8\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/lUdp5Flbmko?si=KvobT_XZHSTONJJA\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリバーブエフェクトは、空間の中で音を出した時に生ずる穏やかな反響をシミュレートします。\u003cbr\u003eエレキギターやエレキベースであっても、その他の電子楽器、アコースティック楽器など、全ての音は耳に届くまでに空間の反響を含みます。\u003cbr\u003e広々とした、理想的な反響を考えて作られた空間の特等席で聴く音こそ、楽器が作る最高のパフォーマンスと言えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePRUSSIAN BLUE REVERBは、その理想的な反響を作るためのリバーブエフェクトです。この反響を作るため、歴史上様々なリバーブシステムが作られてきました。リバーブのためだけの部屋を設けたり、プレート、スプリング、そしてデジタルリバーブ……リバーブエフェクトの歴史的な進化は、理想的な反響を追い求めたものでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在、デジタルエフェクトの技術は発展し、歴史的なリバーブエフェクトは簡単にシミュレートすることができます。かつての名盤で奏でられた音を求めるなら、これらのシミュレートはとても有用です。また、リバーブエフェクトに新たなアイディアを加えた個性的な新しいエフェクトも、とても素晴らしい効果を作ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePRUSSIAN BLUE REVERBは、それらの歴史的なシミュレートやリバーブから派生したエフェクトとは違います。\u003cbr\u003eBJFは、実際にギターやベースをプレイする際、プレイヤーが本当に求めるリバーブを目指して開発を行いました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e濃厚で強力なスプリングリバーブや、オクターブアップをかけた幻想的な“エフェクターとして”のリバーブトーンではなく、常にONにして使うことで楽器の持つポテンシャルを最大限に発揮するための“理想的なリバーブトーン”を求めたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePRUSSIAN BLUE REVERBは、24bitの高音質デジタルチップにBJFのカスタムプログラムを収録したリバーブペダルです。もちろんドライシグナルはデジタルに変換されることのないアナログドライスルー構造です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eギタリストやベーシストにとっての理想のリバーブトーンとは、“スプリング”でも“ホール”でもなく、“ルーム”でもない、それぞれの特性を合わせた、中間的で主張しすぎることのない、それでいて存在感のあるリバーブです。\u003cbr\u003eあえて比較するとすれば、スプリングよりもホールよりなトーン、しかしホールリバーブのようなやり過ぎるブライトさはありません。\u003cbr\u003eリバーブシグナルのディケイタイムをランダムに変調することにより、モノラルエフェクトでありながら音が空間的に拡散するような効果を作ります。そして、このランダムな変調はギターやベースの弦振動特性に近くなるようにプログラムを行っています。\u003cbr\u003eこれは“反響を個別に録音して重ねた”ような従来のリバーブアルゴリズムとは違う、PRUSSIAN BLUE REVERBならではの特徴であり、自然で立体的でありながら地味ではない、プレイヤーが真に求める理想のリバーブトーンに最も近い音なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、PRUSSIAN BLUE REVERBは一般的なスプリングリバーブと比較し、5倍程度の広さのダイナミクスレンジを有しています。あまりにトレブリーになりすぎたり、特にベースで音が飽和しすぎることの無いよう、フィルタリングをかけていますが、リバーブエフェクトとして広いダイナミクスレンジは開放的な空間特性を作ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして同時に、反響がリズムに干渉しないよう、Decayコントロールを設けました。BJFの設計したDecayコントロールは一般的なリバーブの“残響の長さ”を調整するだけのコントロールではなく、ギターのトーンに合わせてシームレスに減衰するようなセッティングを簡単に行うためのコントロールです。ディケイタイムは2msから2sまで設定でき、音にふわっとした残響が乗るだけのセッティングから、いつまでも残響が続くようなトーンまで、実際に音を作ることができます。\u003cbr\u003e正確なDecayコントロールと圧倒的にナチュラルなリバーブトーンは、現代の技術の粋を結集して作られたスタジオクラスのリバーブユニットに近いと言えます。しかもそのリバーブユニットはギター\/ベースのためだけに設計されているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePRUSSIAN BLUE REVERBのアーリーリフレクションは短く設定されています。ギターやベースのアタックからリバーブが立ち上がるまでの時間が短く、またそのリバーブトーンが圧倒的にナチュラルなため、不自然に残響が突然目立つようなこともなく、弾いた直後から立体的に音が広がる、PRUSSIAN BLUE REVERBならではの感覚を作ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、PRUSSIAN BLUE REVERBにはKill Dryスイッチでドライシグナルをミュートすることが出来ます。\u003cbr\u003e多くのラックタイプのエフェクトなどに搭載される機能ですが、一部のギターアンプやミキサーなどのパラレルエフェクトループに接続して使用する際に効果的です。\u003cbr\u003eまた、メインのシグナルチェインにKill DryにしたPRUSSIAN BLUE REVERBを接続すれば、短いアーリーリフレクションの設定によりスローヴォリュームエフェクトのような使い方も可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・BJFによる完全新設計のリバーブペダル\u003cbr\u003e・圧倒的にナチュラルで立体的に音が拡散するサウンド\u003cbr\u003e・リズムに干渉せず、自然なセッティングができるDecayコントロール\u003cbr\u003e・キルドライ機能搭載\u003cbr\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 500K\u003cbr\u003eアウトプットインピーダンス : 2K\u003cbr\u003e駆動電圧 : 8-12V \u003cbr\u003e消費電流 : 32mA\u003cbr\u003eS\/N比 : -96dBm\u003cbr\u003eサイズ : 39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr\u003e重量 : およそ160グラム(電池挿入時200グラム) \u003cbr\u003eトゥルーバイパススイッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※電池は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※最初に電源を入れてから内部デジタルチップが安定して駆動するまで数秒程度かかります。その間は音色が安定しない場合がございますので、アダプター接続後数秒はバイパス状態で待機してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ci\u003eリバーブエフェクトの開発にあたり、私はギタリストが求めるリバーブのセッティングを追い込んだ。実際に私がギターを弾く際にもそうだが、スプリングとホールの間、ホールよりなリバーブトーンを求めることが多いようだ。そしてリズムの邪魔にならないよう設定できる正確なDecayコントロールを加えた。\u003cbr\u003e自信はあったが、実際にPRUSSIAN BLUE REVERB（PBR）の音を聞いて驚いた。まさにこの小さなペダルの中に、どこまでも広がる空間が入っているといえる。\u003cbr\u003eギターとベース用に作ったペダルなので、エレキギターやエレキベースだけでなく、アコースティックギターやベースにも最適だ。\u003cbr\u003e特に歪みエフェクトの後、トレモロエフェクトの前にPBRを接続した音は最高だね。\u003cbr\u003e───Bjorn Juhl\u003c\/i\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/image.rakuten.co.jp\/ninevolt\/cabinet\/02496789\/02754745\/img62478818.jpg\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"center\"\u003eOne Controlにとって初の空間系ペダルは\u003cbr\u003eこのサイズに電池使用可能なリバーブを作り出しました。\u003cbr\u003e様々な歪みペダルをリリースしている頃、\u003cbr\u003eこのペダルの制作はひっそりとスタートしました。\u003cbr\u003e電池を搭載することのできるリバーブペダルを。\u003cbr\u003e可能なのか？\u003cbr\u003e小さな疑念は私たちの諦めることの無い頭脳の前では\u003cbr\u003e乗り越えるためにある超えるべき壁です。\u003cbr\u003eそしてここに完成しました。\u003cbr\u003eさあ、これがギタリストが求めるリバーブです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ \u003ca rel=\"noopener\" title=\"PRUSSIAN BLUE REVERB マニュアル\" href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/PRUSSIAN-BLUE-REVERB_Manual_v1.02.pdf?v=1726666308\" target=\"_blank\"\u003ePRUSSIAN BLUE REVERB マニュアル (JP).pdf\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e・ \u003ca rel=\"noopener\" title=\"PRUSSIAN BLUE REVERB マニュアル\" href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/manual_PRUSSIANBLUEREVERB_english_v1.02.pdf?v=1726666308\" target=\"_blank\"\u003ePRUSSIAN BLUE REVERB マニュアル (EN).pdf\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e【MOVIE】\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-K0dZeCFxe8?si=cc8i6b4NEGqiGnv2\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/4Fay4M1iRwQ?si=JAADaBxpoKma9Lb3\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/lizS4wZR-AI\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" 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player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eベーシストが語り継ぐ王者の系譜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエレキベースの音として誰もがイメージするサウンド。\u003cbr\u003e指弾きでリズムを刻む時には余計な飾り気がなく、素直で濁ること無く、芯の通った音がボトムエンドを支え、楽曲全体の方向性を明確に示します。強くピッキングをすれば、エッジの立ったアタックが加わり、バンドに迫力と勢いを加えます。そしてスラップでは弦がはじけるような存在感と共に、厚みのあるサステインがベーストーンに彩りを加えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“渋いプレイ”には渋く、“迫力のプレイ”にはスピードとパンチで応えるベースアンプのクラシック。どんなジャンルにも対応できる許容性の広さと懐の深さを持ちながら、真空管アンプならではのなんとも言えない色気を持ったヴィンテージベースアンプの金字塔。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control SONIC SILVER PEG が目指すのは、全てのベーストーンの基本となることの出来るベースAIABペダルです。1970年代にアンペグ社が発売した100W出力の真空管アンプ“V4”のサウンドをキャプチャします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1969年以降、エレキベースのサウンドは変わりました。なぜなら、“SVT”が世に出たからです。伝説として語られる“SVT”アンプは、まさにベースアンプの革命でした。\u003cbr\u003e“知る限り、SVTは、ベースギターの基本音よりも高い共振周波数を持つスピーカーキャビネットを採用した初めてのベースアンプだ。300Wという大出力に加え、キャビネットも含めた特性こそがSVTのあのラウドかつ伸びるサウンドを実現している。”これはSONIC SILVER PEG の開発者、BJFの言葉です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSVTの実質的な後継機種とも言えるVシリーズにも同様の特性があり、Vシリーズの8\"×10キャビネットも、やはりベースギターの基本音よりも高い共振周波数を持つことで低歪みかつ驚異的なパワーを実現していました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSONIC SILVER PEG では、回路内の早い段階にVolumeコントロールを設置することで、伝説のアンプが持つパワーを再現することに成功しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、SONIC SILVER PEG にはオリジナル同様、800Hzを中心に±15dBのブースト\/カットを実現したアクティブMidノブを搭載しています。加えてToneノブにより300Hz～10kHzをスウィープできるローパスフィルターをコントロール可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、0dB\/-15dBスイッチにより、オリジナルにある2つのインプットのサウンドの切替えも可能。クリーンで職人技のようなベーストーンから、真空管が爆発しそうな飽和感に溢れたオーバードライブトーンまで、伝説のトーンを余すこと無く小さな筐体に詰め込みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトラディショナルなスタイルのベースプレイであれば、そのほぼ全てをこのペダル1台でカバーできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリーンセッティングでは低出力のパッシブシングルコイルをブーストしたり、ムスタングベースでパンチのあるトーンを作り、アクティブピックアップにはよりパンチときらびやかさを加えたトーンへと昇華させます。\u003cbr\u003eピエゾピックアップの基本音もカバーし、そのままパワーアンプをドライブできるまで増幅することも可能。5弦や6弦のような多弦ベースの周波数も出力できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e十分な出力レベルがあるため、ミキサーなどに直接出力することも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最も普遍的であり、かつベーシストが渇望するあのトーン。それをSONIC SILVER PEG は実現したのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●コントロール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・VOLUME：出力音量を調整します。音量を上げるとゲインも少し変化します。\u003cbr\u003e・TONE：300Hz～10kHzをスウィープできるローパスフィルターです。高域の出方を調整します。\u003cbr\u003e・MID.：800Hzを中心に±15dBのブースト\/カットを行うアクティブMIDイコライザーです。ベースサウンドの基本を作る上でも重要です。\u003cbr\u003e・0dB\/-15dB：インプットレベルを切替えます。ピックアップを切替えた際や歪みを作りたい際などに使用します。-15dBの方が出力が高く、歪みも強くなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・伝説のベースアンプ、“V4”のサウンドを再現したベースAIAB\u003cbr\u003e・クリーントーンからドライブトーンまでをカバー\u003cbr\u003e・オリジナルアンプのインプット端子を切り替えるように使える0\/-15スイッチ\u003cbr\u003e・アクティブMIDコントロール\u003cbr\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr\u003e・トゥルーバイパススイッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 1M\u003cbr\u003eアウトプットインピーダンス : 20K \u003cbr\u003e駆動電圧 : 9V \u003cbr\u003e消費電流 : 2mA\u003cbr\u003eS\/N比 : -90dB\u003cbr\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※電池は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSONIC SILVER PEG （SSP）はどんなベースセットアップでもトラディショナルなベーストーンが得られる。これは大きな資産となるだろう。エフェクティブなセッティングも、モダンベースアンプに新たなコントロールとフィルタリングでクラシカルな息吹を吹き込むこともできる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/em\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_SONIC_SILVER_PEG.pdf?v=1643878594\" title=\"SONIC SILVER PEG マニュアル\" target=\"_blank\"\u003eSONIC SILVER PEG マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003cem\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-01.jpg?v=1609146160\"\u003e \u003cimg width=\"100\" style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-01.jpg?v=1609146160\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-02.jpg?v=1609146163\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" width=\"100\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-02_100x100.jpg?v=1605259013\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-03.jpg?v=1609146162\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-03_480x480.jpg?v=1605259013\" width=\"100\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca 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Title","offer_id":37439245648026,"sku":"4562459896161","price":16137.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sonic-Silver-Peg-01_488586a8-9899-4212-a281-842dec2c090c.jpg?v=1760512457"},{"product_id":"one-control-sea-turquoise-delay","title":"【6\/15 16:00まで10%OFF!】One Control SEA TURQUOISE DELAY","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/BhAiRqDVB1U?si=cGxTE2qk1AblacF6\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vQN1KK42dZU\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/nxzXRshPyTY\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eディレイというエフェクトは、歴史上変わった進化を遂げてきました。\u003cbr\u003e古くはブランクレコードや磁気ディスク、オイル缶など様々な試行錯誤の時代に始まり、その後は磁気テープを使用したテープエコーの時代へと続きます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高価なスタジオ用デジタルディレイが開発されつつある中、小型で手頃なBBDを用いたアナログディレイが全盛となり、同時に各社独自のデジタルディレイチップを使用したコンパクトデジタルディレイも一般化しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその後、DSPチップが広まると高性能で高機能なデジタルディレイが登場。それらがコンパクトペダルとして普及すると、同時期にBBDチップが“枯渇するのでは”と注目を集め、PT2399などBBDに変わる小型のデジタルディレイチップを使用したディレイエフェクトも多く制作されました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこうして振り返ると、デジタルディレイが登場するまで、ディレイエフェクトは常に高音質化を求めて進化を続けています。BJFはそこに注目しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eかつての技術者が夢見たディレイエフェクトはどんなものだったのか。それを今の技術で表すとどうなるのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY は、現存するディレイエフェクトの中でも特異な存在となるディレイエフェクトです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリアで澄み切ったディレイトーンはデジタルディレイ以前の技術では存在しなかった音、であるにも関わらず、なぜかSEA TURQUOISE DELAY のサウンドにはヴィンテージ“エコー”のような響きが備わっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e明瞭すぎるデジタルディレイは、時に目立ちすぎてしまい、プレイの邪魔と感じることもあります。ところがSEA TURQUOISE DELAY のディレイサウンドは、圧倒的に明瞭でクリアなトーンでありながら、常に“主”であるプレイを引き立て、“従”に徹します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY のディレイサウンドにある、どこまでも澄んだ水のような独特の質感が、ただ“原音に忠実”なだけではないディレイトーンを形作っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY のサウンドがただクリアなだけではないことは、F.BACKノブを高く設定することでも確認できます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eどれほど澄んだ水であっても、深海まで光は届きません。SEA TURQUOISE DELAY は無限大に、いつまでもディレイをリピートさせることができますが、その音色はリピートが幾重にも重なるうちに徐々に徐々に崩壊を続け、数時間が経過すると最後には切り刻まれたようなローファイサウンドへと姿を変えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eただ入力音を再生するだけのマシンではなく、ほんの僅かな音質の減衰を加える事で自然で現実的な存在感のある音色とする。BJFならではの感性が冴え渡る瞬間です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの音質特性が、クリーンシグナルでもディレイが強く出すぎてしまうことが無く、また歪みと合わせれば絶妙に音色に立体感を持たせるサウンドとして出力されます。ディレイタイムを短くしても、その後ろに壮大な空間が潜んでいることを感じさせるような効果を作ります。SEA TURQUOISE DELAY はこの上なくシンプルで小型のディレイペダルですが、その内には広大な世界が広がっているのです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、最大で原音とディレイが1:1となるよう調整されたLEVELコントロールはディレイレベルを詳細に設定できます。欲しいディレイレベルを自在に設定することで、かすかな残響からトリッキーなプレイまで、様々な使い方に対応します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY をONにしたままDELAYコントロールでディレイタイムを変更すると、独創的なサウンドを作ることが出来ます。特にF.BACKを高く設定してDELAYを動かせば、それまでの美しい空間が突然歪むようなカオスなサウンドを味わえます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDELAYを低く設定すればダブリングディレイのようなベリーショートディレイとなります。そのままF.BACKを上げると、音が連続的に続く、グリッチやトレモロのような音を作ることも出来ます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY は、ディレイエフェクトとしては特殊な構造で作られています。入力音の全てを受け止めるほどのハイダイナミクスレンジ、ハイレスポンスなディレイペダルです。そのサウンドを実現する上で、ノイズレベルにも高いこだわりを持って制作しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eいつまでも続く無限大のリピートも積極的に使うことができるよう、SEA TURQUOISE DELAY はエフェクトOFF時にディレイシグナルを残さないトゥルーバイパススイッチングにこだわりました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e逆にエフェクトON時にはディレイシグナルがミュートされ、新しい世界の空間へと誘われるように徐々にディレイがシグナルに加わります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、SEA TURQUOISE DELAY はパラレルエフェクトループなどでの使用を考慮し、キルドライスイッチを備えています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・澄み切ったサウンドが特徴のディレイペダル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・かつての技術者が夢見たディレイエフェクト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・明瞭でクリアながらプレイを邪魔しない独特の質感\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・トゥルーバイパススイッチング\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eディレイタイム：20～550ms\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインプットインピーダンス : 500K\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトプットインピーダンス : 2K\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e駆動電圧 : 7～12V \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e消費電流 : 35mA @9V\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eS\/N比 : -86dB\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※電池は付属しません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY （STD）は、元来ディレイエフェクトが求め続けた音色を形にしたものだ。他のどんなディレイとも違ったSTDの音色を楽しんで欲しい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディレイの悪魔。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e私がディレイの制作をBJFに依頼したのはかなり前の事になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e様々なアイディアを持っていた私達は方向性に関し議論を進めます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテープライクなディレイ、アナログライクなディレイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまたは多機能なディレイ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e様々な議論が私達の間でなされました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長い議論が佳境に入った頃、BJFが思わぬ提案をしました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディレイペダルが志した本当の音を\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今の私達の技術と情熱があれば作りこなせると。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしかしここからが長い戦いとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e聞いたことの無い音を再現するという\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本末転倒な課題を与えられたかのような\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e状況に私達が陥ったとき、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e私達の諦めない頭脳が導き出した答えの\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e音はまるで夢か現実か分からないような音でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e若干の煌めきを包有しながら美しくはねかえる遅延音は\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e天使の歌声にも悪魔の囁きにも聞こえます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長い制作期間はこの一音で報われました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中毒になることを覚悟の上、是非このペダルに挑んでください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアナログディレイ時代に志したあるべきディレイの音を出そうと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/drive.google.com\/file\/d\/1C4divwd-v0HjImy3-ZKHEklAl0eOSpiW\/view?usp=sharing\" target=\"_blank\"\u003eSEA TURQUOISE DELAY マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/drive.google.com\/file\/d\/1C4divwd-v0HjImy3-ZKHEklAl0eOSpiW\/view?usp=sharing\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-01.jpg?v=1612405836\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-01.jpg?v=1612405836\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-02.jpg?v=1612405836\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-02.jpg?v=1612405836\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-03.jpg?v=1612405836\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-03.jpg?v=1612405836\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-04.jpg?v=1612405836\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/Sea_Turquoise_Delay-04.jpg?v=1612405836\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【MOVIE】 \u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/4Fay4M1iRwQ?si=JAADaBxpoKma9Lb3\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe 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width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta content=\"JustSystems Homepage Builder Version 15.0.2.0 for Windows\" name=\"GENERATOR\"\u003e \u003cmeta content=\"text\/html; charset=Shift_JIS\" http-equiv=\"Content-Type\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eベーシストにとって“歪みエフェクター”とは何でしょうか。\u003cbr\u003eプレイスタイルやジャンルによってもちろん考え方の違いはありますが、ベース用の歪みエフェクター、特にオーバードライブペダルは、アンプシミュレーター\/プリアンプ、またはオンボードアクティブプリアンプの延長と考えられています。\u003cbr\u003eアンプ側とベース側、両方のプリアンプの機能を満たすことを考えると、ノブや端子の数が膨らんでベース用のオーバードライブペダルはどうしても多機能化、大型化してしまいます。\u003cbr\u003e特に近年、ベーシストのペダルボードは大きくなっています。歪みだけでなく、様々なエフェクトをベースに用い、楽曲に彩りを加えることはとても効果的です。そうなれば、ベースオーバードライブにもギターと同様のフットワークの軽さが必要になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control HOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは、ベーシストが求めるベースアンプの特性、音色だけでなく深みのあるフィーリングまでを小さな筐体に収めました。\u003cbr\u003eベースチューブアンプはオールドスクールなロックサウンドには欠かせません。チューブアンプならではのコントローラブルな音色、フィーリングは代えがたい魅力があります。\u003cbr\u003eまた、古いSUNNのベーストランジスタアンプなどは、モダンベースアンプでは作ることのできないハイレベルな歪みを持ち、多くのプロベーシストが絶対に手放そうとしません。\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは、多くのライブハウスやスタジオなどで使われている、モダンなベーストランジスタアンプを使い、ベースチューブアンプやオールドトランジスタアンプの持つ音やフィーリングを得られます。そのままHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4KをOFFにすれば、もちろんモダントランジスタアンプの音になります。\u003cbr\u003e現代のベーシストが実践で最も触れる機会の多いモダンベーストランジスタアンプと、この小さなHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kを組み合わせれば、多くのベーシストが求めるベースアンプサウンドが網羅できるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kはベースチューブアンプに匹敵する広いダイナミクスレンジで、ベーシストの指先の表現を逃しません。クリーンと歪みのパーシャルな領域もスムースに移行し、強く歪めばオールドトランジスタアンプの華やかで安定したコンプレッションの音色となるため、意のままにベースを操ることができます。\u003cbr\u003e指弾きならば絶妙なタッチを逃さず、ブルースやフュージョンからハードロック、メタルまで、グルーヴを的確に表現します。鋭くなりすぎないアタックと粒立ちの良さは、ピック弾きでの疾走感にもたつきを残しません。スラップをすれば、サムピングではパーカッシブな音の塊が飛び出し、プリングした音は安定して伸びます。\u003cbr\u003e思いのままに歪みをコントロールできることは、余計な力を抜いた快適なプレイングへとつながります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに多弦ベースを使用するヘヴィな楽曲には、LOWBOOSTノブが力を発揮します。HOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは十分なローエンドを持っていますが、それでもLOWBOOSTノブを回してみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4KのTREBLEノブは、あえて調整幅を狭くし、微調整の効くよう設定しています。多くのライブハウスやスタジオに置かれているモダンなベースアンプには強力なEQが装備されており、基本となるベースサウンドはそこで作ります。ベースオーバードライブに必要なことは、アンプ側のEQでは調整しきれない感覚的な部分の微調整です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くのベース用エフェクトには、ブレンドやミックスというノブがありますが、HOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kにはありません。歪み回路はダイナミクスレンジを狭めてしまうことがあり、これが“芯のない音”につながります。ファズや空間系エフェクトなどでは“サウンドバリエーション”としてブレンドが有効ですが、ベースオーバードライブに於けるブレンドはダイナミクスレンジの補足に過ぎません。HOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kはベースシグナルを完全に扱えるダイナミックアンプリファー回路を搭載しているため、歪ませることで芯のない音色にはならず、ブレンドノブが不要なのです。そしてそれはペダルの小型化にもつながります。\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは、機能を削減したから小型化を実現したのではなく、最大限に音色にこだわって制作しても、このサイズで十分に収まるよう設計しているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、サウンドバリエーションとして、どうしてもブレンドが必要ならば、One Control Mosquito Blenderを使うことでどんなエフェクトにもブレンドノブを追加できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kにはバランスドアウトはありませんが、そのままミキシングボードへと接続し、DIペダルとして使えば活き活きとしたベースサウンドをラインで作ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●ギター用オーバードライブとして\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは、元々ベース用のオーバードライブとして設計されていますが、ギターでの使用も効果的です。\u003cbr\u003e広いダイナミクスレンジはベースだけでなくギターの帯域も完全にカバーし、極上のコンプレッサーをかけたようなクリーンサウンドから、厚みのあるミディアムオーバードライブサウンドにまで対応します。ハイレスポンスで、ギターのVolumeコントロールで歪みを調整できる高い表現力は、多くのギター用オーバードライブを超えた境地であり、レスポンスだけを見れば、最上級のレスポンスを持つOne Control Strawberry Red OverdriveやAnodized Brown Distortionと比べても全くひけをとりません。\u003cbr\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kをギター用オーバードライブとして使うと、“BJFカラー”の強い、独特の立体感を持つダークなヨーロピアンテイストの音色となります。\u003cbr\u003e多弦ベースにも対応する周波数レンジは、ギターのローダウンチューニングや7弦、8弦、9弦といったモダンな多弦ギターにも完全に対応できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●高電圧駆動\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4Kは、18Vまでのアダプターを使用し、高電圧駆動 が可能です。駆動電圧を高くすると、ヘッドルームが広がり、表現力が高くなり、同時にゲインが下がります。\u003cbr\u003eベースソロやギターでご使用の場合は特に効果がありますが、バンドアンサンブルやギターのバッキングリフ等では9V駆動の方が芯が強く感じられることもあります。\u003cbr\u003e必要な音色に合わせ、駆動電圧を変えてみることも効果的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・ベーシストが求める歪みエフェクター\u003cbr\u003e・チューブアンプのようなハイレスポンス\u003cbr\u003e・ヴィンテージトランジスタアンプのような強い歪み\u003cbr\u003e・常に芯のあるトーン\u003cbr\u003e・ギターでの使用にも最適\u003cbr\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●各部の名称と使い方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eINPUT：ギター\/ベース側のケーブルを接続します。\u003cbr\u003eOUTPUT：アンプ側のケーブルを接続します。\u003cbr\u003eVOL：出力音量を調整します。\u003cbr\u003eDRIVE：オーバードライブのゲインを調整します。右回りでゲインが高くなります。\u003cbr\u003eTREBLE：オーバードライブの音色を高域を中心に調整します。右回りで高域が強くなります。\u003cbr\u003eLOWBOOST：ローエンドの出方を微調整します。\u003cbr\u003eFOOT SWITCH：エフェクトのON\/OFFを切り替えます。OFF時はトゥルーバイパスとなります。\u003cbr\u003eDC INPUT：センターマイナスのスタンダードな9V\/18V DCアダプターを接続します。9～18Vの電源に対応します。\u003cbr\u003e9V BATTERY：裏面4角のスクリューを外し、裏蓋を開けて006P型9V電池をセットします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 330K\u003cbr\u003eアウトプットインピーダンス : 25K Max\u003cbr\u003e駆動電圧 : 9V～18V\u003cbr\u003e消費電流 : 12mA\u003cbr\u003eS\/N比 : -90dB\u003cbr\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム) \u003cbr\u003eトゥルーバイパススイッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※電池は付属しません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4K(HGB)は、1950年代以降であればどんなジャンルにも使えるベースマシンだ。特にDRIVEをフルアップにした時のイメージはMotorheadのレミーのベースだ。\u003cbr\u003eさらに、ギターとトランジスタアンプ、チューブアンプの両方でもテストしたが、どんなギターアンプ、ピックアップとも相性が良かった。裏技として使ってみても良いだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワンコントロール初めてのベース用エフェクトペダルは、難産を極めました。\u003cbr\u003e当初予想していた開発期間は大幅にずれ込み、\u003cbr\u003e開発を断念すべきか、というところまで我々は追い詰められました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかしBJFはじめ周りの方からの様々な形での助言、フィードバックを\u003cbr\u003e得て無事に完成の運びとなりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の一番のチューニングポイントは\u003cbr\u003eギタリストとベーシストの感覚の違いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eギタリストとベーシストが音の追求をすることとは、\u003cbr\u003e根源は同じとて、そのプロセスが違います。\u003cbr\u003eその想像力を汲み取る事が私たちにとって最大の難関でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回のペダルはベーシストが感覚に基づいたまま\u003cbr\u003e頭に描いた音を直感的に作ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e諦めない頭脳が最終プロトタイプを組み込ませたとき、\u003cbr\u003e私たちは、得がたい経験をしたということをはっきりと感じました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのペダルはワンコントロールにとって記念碑であり、\u003cbr\u003eターニングポイントともなる重要なペダルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e想像上のトーンがこのペダルの中にあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_HOOKER_S_GREEN_BASS_MACHINE_4K.pdf?v=1617928551\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHOOKER'S GREEN BASS MACHINE 4K\u003c\/span\u003e マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta name=\"GENERATOR\" content=\"JustSystems Homepage Builder Version 15.0.2.0 for Windows\"\u003e \u003cmeta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text\/html; charset=Shift_JIS\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/HOOKER_S-GREEN-BASS-01.jpg?v=1617927803\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/HOOKER_S-GREEN-BASS-01.jpg?v=1617927803\" border=\"0\" width=\"100\" height=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIMENSION BLUE MONGERには、一般的なモジュレーションエフェクトとは違った3つのコントロールノブが与えられています。特にCOMPLEXITYはノブ1つでモジュレーション全体をコントロールします。モジュレーションスピードやかかりの深さなどが同時に可変し、シンプルな揺れから複雑な揺らぎまでを調整することが出来ます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、エフェクト全体の音色の明るさはCOLOURコントロールノブで微調整可能。大きく音を変えることはありませんが、アンプやギタートーンに合わせて調整することで、サウンドの持つ雰囲気を変えることが出来ます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e最後にMIXノブでエフェクト全体の濃淡を調整。ほとんど見えないような薄い水色から深淵へと引き込まれるような青まで、エフェクト全体のバランスをコントロールすることが出来ます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e透明感と豊かな響きを両立したトーンは、どこか幻想的で幽玄な響きを伴っています。設定によってはクラシックヴァイブエフェクトのようなトーンをもカバーします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e歪みエフェクトと同時に使用しても、音が濁って使えなくなるようなこともありません。様々なエフェクトと組み合わせ、自分だけの全く新しい音を探求できる。それこそがOne Control DIMENSION BLUE MONGERです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・コーラスとフランジャーの中間的な、全く新しいモジュレーション\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・複雑な揺らぎが混ざり合い、クリアで広がりのあるサウンド\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・エフェクトの複雑さをコントロールするCOMPLEXITYノブ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・音色全体の明るさを調整できるCOLOURノブ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ドライ\/ウェットのバランスを調整するMIXノブ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・他のペダルやギター、アンプ等と組み合わせても使用可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・トゥルーバイパススイッチング\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●コントロール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・MIX：エフェクトサウンドとドライサウンドのバランスを調整します。独特のモジュレーションエフェクトの濃淡を調整できます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・COMPLEXITY：DIMENSION BLUE MONGERが作るモジュレーションエフェクトの“複雑さ”を調整します。モジュレーションの深さ、スピードをまとめて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロールすることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・COLOUR：モジュレーションエフェクトの音色の明るさを調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 280K\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトプットインピーダンス : 2K \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e駆動電圧 : 9V \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e消費電流 : 80mA\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eS\/N比 : -90dB(Rhythm) -74dB(Lead)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※電池は付属しません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIMENSION BLUE MONGER（DBMn）は、フランジャーに近いディレイタイムに設定したモジュレーションエフェクトだが、その音は既存のエフェクトカテゴリから逸脱した全く新しいサウンドだ。音楽的で美しいトーンを作り、7ヴォイスのコーラスのように使うこともできる。いろいろな楽器と組み合わせ、新しい音を楽しんで欲しい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_DIMENSION_BLUE_MONGER.pdf?v=1623301903\" target=\"_blank\"\u003eDIMENSION BLUE MONGER マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/DIMENSIONBLUE-MONGER-01.jpg?v=1623288458\"\u003e\u003cimg height=\"100\" width=\"100\" border=\"0\" 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player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eモジュレーションエフェクトの歴史は、ロータリースピーカーサウンド再現の歴史です。音量が上下するだけの単純なトレモロエフェクトも、コムフィルタを動かして独特の効果を作るフェイズシフターも、フォトカプラを使用した有名なヴァイブエフェクトも、元をたどればロータリースピーカーのサウンドへと繋がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1975年、日本から発売されたアンプには、全く新しいモジュレーションエフェクトが搭載されていました。短いショートディレイのディレイタイムを揺らす、シンプルな構成のエフェクトは、ギターサウンドに広がりを加え、音が太く聞こえるような効果がありました。そのエフェクトは、まるでその楽器が合唱しているように聞こえることから、コーラスと名付けられました。\u003cbr\u003e翌1976年には、世界で初めてのコンパクトコーラスエフェクトも発売され、その“最新”で“未知の”サウンドは、世界中のプレイヤーに愛されるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1975年当時、革新的だったそのエフェクトは1980年代にあまりにも多用されました。それまでのモジュレーションエフェクトとは一線を画する、音を太くして広げるような効果も、いつしかクラシックエフェクトの1つへと変わっていきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control LITTLE COPPER CHORUSは、コーラスエフェクトの再発見です。\u003cbr\u003e今、ギターサウンドはかつて無いほど幻想的な空間を作り出しています。コーラスエフェクトを今の時代に作り直したとしたら。そこには、全く新しい音の源となる再発見がありました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLITTLE COPPER CHORUS。BJFが設計した新しいコーラスエフェクトに付けた名前には、古くからのコーラスエフェクトとは全く違うという意味が込められています。\u003cbr\u003e柔らかく暖かな色の金属である銅は、パステルカラーや原色で彩られたコーラスエフェクトとは違う、金属的で澄んだ、それでいて立体的な光沢のある響きをイメージさせます。その輝きには金属特有の硬さではなく、優しく包み込まれるような安心感も感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くのクラシックコーラスペダルは、モジュレーションソースに三角波を使用していました。LITTLE COPPER CHORUSは、サインウェーブをモジュレーションソースとして使うことで、音色に柔らかな響きを与えることが出来たのです。LITTLE COPPER CHORUSのサウンドは、かつてはごく一部の最高級ラックエフェクトでしか作ることのできなかった質感を持ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同時に、ローノイズで広いダイナミクスレンジを実現。クラシックなコーラスエフェクト特有の音が押し潰されるような感覚はどこにもありません。\u003cbr\u003eLITTLE COPPER CHORUSはクリアで高い解像度のまま、音をどこまでも広げます。ヴィンテージコーラスエフェクトが澄んだ水のような音色だとすれば、LITTLE COPPER CHORUSはどこまでも広がる平原を吹き抜ける涼やかな風です。どちらも素晴らしい音には違いありませんが、LITTLE COPPER CHORUSの持つ開放的なコーラスサウンドはかつてのコーラスでは感じられなかった感覚です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、LITTLE COPPER CHORUSは古くからのモジュレーションエフェクトが目指した、レスリースピーカーの特性も持ち合わせています。\u003cbr\u003eコーラスエフェクトとして設定できるモジュレーションスピードは、かつてのロータリースピーカーが実際に作ることのできたスピードレンジと同等です。\u003cbr\u003eさらにCOLOURコントロールによりミッドレンジをフォーカスすることで、クラシックコーラスサウンドの持つ音色の太さを作ることもできます。\u003cbr\u003eこれらの特性により、歪みの前にLITTLE COPPER CHORUSを接続すればロータリースピーカーのようなサウンドに、歪みの後にLITTLE COPPER CHORUSを接続すれば伝統的な“音を太くする”コーラスエフェクトとして使うことも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシングルコイルやハムバッカーなどのピックアップはもちろん、高出力ピックアップやベースにも使うことの出来る広いダイナミクスレンジを実現し、歪みの前段に接続することも前提としています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・クラシックなコーラスエフェクトとは次元の違う、立体的で美しいサウンド\u003cbr\u003e・広いダイナミクスレンジによる開放的なコーラスサウンド\u003cbr\u003e・ローノイズで、高出力ピックアップやベースにも対応\u003cbr\u003e・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース\u003cbr\u003e・電池内蔵も可能\u003cbr\u003e・トゥルーバイパススイッチング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●各部の名称と使い方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eNPUT：ギター\/ベース側のケーブルを接続します。\u003cbr\u003eOUTPUT：アンプ側のケーブルを接続します。\u003cbr\u003eSPEED：コーラスの揺れるスピード（RATE）をコントロールします。\u003cbr\u003eWIDTH:コーラスサウンドの広がりと揺れの深さをコントロールします。\u003cbr\u003eCOLOUR：コーラスサウンドのミッドレンジをフォーカスし、音色の太さを調整します。\u003cbr\u003eFOOT SWITCH：エフェクトのON\/OFFを切り替えます。OFF時はトゥルーバイパスとなります。\u003cbr\u003eDC INPUT：センターマイナスのスタンダードな9VDCアダプターを接続します。8～12Vの電源に対応します。\u003cbr\u003e9V BATTERY：裏面4角のスクリューを外し、裏蓋を開けて006P型9V電池をセットします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Specification\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 280K\u003cbr\u003eアウトプットインピーダンス : 2K\u003cbr\u003e駆動電圧 : 8～12V \u003cbr\u003e消費電流 : 60mA @9V\u003cbr\u003eS\/N比 : -96dB\u003cbr\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※電池は付属しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLITTLE COPPER CHORUS (LCCn)は、誰もがギターにコーラスをかけていた80年代のイメージから脱却できるコーラスエフェクトだ。歪みと合わせて使うことも考えて設計しているので、LCCnをオーバードライブやディストーションの前や後に繋いで音を出してみて欲しい。\u003cbr\u003eさらにBJF Buffer Splitと2台のLCCn、2台のアンプを使い、パラレルでLCCnをかければ、伝説のディメンションコーラスエフェクトのような太いモジュレーションを作ることもできる。いろいろなアイディアで、LCCnが今の時代の新しい音のアイディアとなることを確信している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今より数年昔の話。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私たちとBJFは新しいコーラスの設計に着手しようと\u003cbr\u003e思い議論を深めていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの現代にコーラスというエフェクターの必要性そのものにまで\u003cbr\u003e疑いを持っていた私たちに彼は一つの設計図を持ってきます。\u003cbr\u003e強い確信とともに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003esweet chorusという簡素な仮の名前が付けられていたその設計図\u003cbr\u003eのペダルを組み上げ、音を出した瞬間私たちは驚愕します。\u003cbr\u003e強い感動とともに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私たちはこの音を出した刹那に感じました。\u003cbr\u003eこれこそが私たちの時代のコーラスだと。\u003cbr\u003eこれこそが今の時代に必要なコーラスだと。\u003cbr\u003eこのペダルはコーラスというこれまでの\u003cbr\u003eジャンルの中でカテゴライズされたとき、\u003cbr\u003e異彩を放ってしまうかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのペダルこそが私たちの時代のコーラス。\u003cbr\u003e私たちは宣言します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_LITTLE_COPPER_CHORUS.pdf?v=1624425855\" target=\"_blank\"\u003eLITTLE COPPER CHORUS マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-01.jpg?v=1624407116\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-01.jpg?v=1624407116\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-02.jpg?v=1624407116\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-02.jpg?v=1624407116\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-03.jpg?v=1624407116\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-03.jpg?v=1624407116\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-04.jpg?v=1624407116\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-04.jpg?v=1624407116\" border=\"0\" width=\"100\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【MOVIE】\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/KhrWd7O9GnA\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/KNMMeMazmPg\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"One Control","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40186792083610,"sku":"4562459897182","price":18117.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/LITTLE-COPPER-CHORUS-01_1.jpg?v=1753256409"},{"product_id":"one-control-blue-360-aiab-1","title":"【6\/15 16:00まで10%OFF!】One Control BLUE 360 AIAB","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vwD8MQPrwCY\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eエレクトリックベースの多彩なプレイを開拓し、ベーシストであれば誰もがその影響を受けているとさえ言われる伝説のベースサウンド。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその音色を支えたアンプは、伝説でありベーシストの憧れです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control BLUE 360 AIABは、“360”ベースプリアンプユニットと、400Wパワードキャビネット“361”のセットが生み出したトーンを再現します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●“360+361”ベースアンプ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eロックが怪物へと成長しはじめた1970年代、大出力ギターアンプの生み出す歪んだサウンドとマッチし、密度の高いバンドサウンドを生み出すためのベーストーンが求められました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲインが高くてもディティールが残るギターと違い、はっきりと音程感を維持したままラウドなベーストーンを作るには、簡単には歪まないアンプが必要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e簡単に歪んでしまわないためにトランジスタパワーアンプを使用し、100Wクラスの真空管ギターアンプとマッチする大音量を出力し、さらにダイナミクスレンジも維持するためには400Wクラスの出力が必要となります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“360”プリアンプユニットと“361”の大型パワーアンプを底部に搭載したキャビネットという独特の構造は、70年代の技術でロックサウンドに最適かつ最高のベーストーンを作るために開発されたものであり、だからこそ伝説の天才ベーシストのパートナーとして選ばれ、そして誰もが目指すベーストーンとなったのです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●最高のベーストーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBLUE 360 AIABは、“360”プリアンプユニットをクリーンに設定し、EQをフラットにしたトーンを基本に開発しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e伝説のベーストーンは、完全なクリーンではなく、わずかに歪みながら音程感を失わないダイナミクスレンジを維持したトーンです。簡単に1000Wクラスの出力が得られる現代のハイテクベースアンプではなく、当時の400Wトランジスタアンプが生み出した、“わずかに歪んだベーストーン”は、それ自体がロックベーストーンのアイコンとなり、あのブリブリとした“360”の音色として知られ、そして目標とされました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBLUE 360 AIABは、トラディショナルで最高のロックベーストーンを作ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代のベースアンプやDIからのラインアウトでも当時の音色を作ることができるよう、新たに設計した3バンドイコライザーを搭載しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBLUE 360 AIABのMIDを下げれば、簡単にクラシックなベーストーンを作ることができ、VOLを上げればわずかな歪みと倍音を加えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモダンなハイファイベースアンプでは、アンプ側のツイーターを使用せず、 BLUE 360 AIABのTREBLEを上げることでクラシックなベーストーンを作ることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●-18dBモード\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBLUE 360 AIABには、側面のスイッチで-18dBモードに設定することができます。スイッチを上側にすると、-18dBモードとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのモードは、とても特殊なモードです。一般的なオーバードライブのように BLUE 360 AIABをアンプにつないで-18dBモードにすると、おそらく多くのベースプレイヤーが驚くのではないでしょうか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのモードは、他のエフェクターと組み合わせたり、歪みやすいアンプと組み合わせる際に使用します。そして、このモードではすべてのノブをフルアップにした状態から音を作ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“360”アンプは、簡単に歪まないベースサウンドでダイナミクスを表現できるアンプです。 BLUE 360 AIABで出力を高めると、それは結果的にアンプを歪ませることになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしかし、簡単にアンプが歪んでしまっては、他のベースドライブやファズ、プリアンプなどを“360”アンプで鳴らしたときの音を作ることが難しくなります。-18dBモードでは、ボリューム最大でほぼユニティゲイン（OFF時の音量）となるように設計されています。アンプの特性やイコライジング等により、音量が下がって聞こえることすらあるかもしれません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそこに他の歪みを組み合わせると、まさに“360”とエフェクターを組み合わせたサウンドが得られます。簡単には音を歪ませない。“360”と“361”の理念をエフェクターで実現するために設置した、 BLUE 360 AIABならではのモードです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e側面のスライドスイッチはアウトプット端子の下にあります。これは、演奏中に切り替えることを目的とはしていません。-18dBモードでお使いになり、音量が足りないと感じるならアンプや後段のプリアンプの音量を上げます。その状態を基本の音として作っていただくことを前提としています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な歪みエフェクターとしてのご使用や、DIなどと組み合わせてのプリアンプとして BLUE 360 AIABをご使用になる際は、側面のスイッチを下側に設定していただくことで、ボリュームブーストが可能となります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・伝説の“360”プリアンプ\/“361”パワードキャビネットのサウンドを再現\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・クラシックなベースサウンドを作る3バンドイコライザー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・オリジナルモデルの理念を表現する-18dBモード\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●コントロール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eVOL：全体の音量を調整します。-18dBモードでは最大設定でほぼユニティゲインとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTREBLE：3kHzを中心に-26dB～+20dBまでの範囲で調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMID：600Hzを中心に-15dB～-6dBまでの範囲で調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBASS：32Hzを中心に-26dB～+6dBまでの範囲で調整します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスライドスイッチ：-18dBモードのON\/OFFを切り替えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●スペック\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインプットインピーダンス : 250K\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトプットインピーダンス : 20K \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e駆動電圧 : 9V \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e消費電流 : 1.5mA\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eS\/N比 : 90dB\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：39Wx100Dx31H mm(突起含まず)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　47Wx100Dx48H mm（突起含む)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：およそ160グラム(電池挿入時200グラム)\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※電池は付属しません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベースのダイナミクスレンジをほとんど変えず、ベースのトレブルディティールを忠実に出力し、ほとんどクリーンに聞こえるが、よく聞くと歪んでいる。\u003cbr\u003eそんな音を BLUE 360 AIABで再現することができた。\u003cbr\u003eベースの音楽的な表現力を広げることも、強力なリズムベースやソロベースにも使えるだろう。ベース本来の音にアクセスするだけでなく、クラシックなトーンを作ることもできる。\u003cbr\u003e特に歪んだギターと合わせて高密度でパワフルなバンドサウンドを作るには最適だ。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e─── \u003cem\u003eBjorn Juhl\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_BLUE_360_AIABn.pdf?v=1639035586\" target=\"_blank\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBLUE 360 AIAB マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロモーション画像（販売店向け）\u003cbr\u003e2000pix×2000pix 350dpi\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/BLUE-360-AIAB-01_1c34b1b2-387f-4d82-a930-e3094ad5b863.jpg?v=1639028271\"\u003e\u003cimg 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